近所の公園に桜を見に行きました。
4月から新しいグループの所属になりましたが、
システムトラブルでまだ雇用契約書が貰えないままです。
今週は心身疲れ果てました。
ベトナムに移住した元旦那から具合が悪いのでレイキを送って欲しいと頼まれました。
彼はドイツでもベトナムでも病院では酷い扱いを受けたので行きたくないと頑なで。
気持ちはよくわかります。
私もドイツの病院では辛い経験ばかりだったので。
英語が通じる日本人医師がいる病院をネットで見つけたので紹介してみましたら、彼が行ってみる気になったので驚きました。
大きな病気ではない事を祈ります。
桜の木の下でレイキを自分と彼に送りました。
いつどう訪れるかわからない最期の瞬間まで、粛々と生きていくことは本当に大変だと改めて思いました。
健康を害すれば痛みや不快に苛まれ、
仕事で辛い事があれば精神的に苛まれ、
それでも乗り越えて生きていかなければならないのですから、癒しや楽しみを得る方法、信頼できる友達や家族があることは大きな支えであり救いです。