
写真さ…、2007年は使用していたカメラが5年落ちのシロモノで、8Gのメモリーカードを読み込んでくれなかったり、ピンも甘いし、望遠も甘いし、とんでもないブツだったんだけど、せめて一眼レフ持って行ってれば、もう少しましな写真を撮れたんじゃないかと、いたく反省しています。
別に、ウオッカどうこうということじゃなくて、記念に残したいものなら、少しは努力しろよ自分…。三脚持って歩いているプロじゃないんだから、大して重くないだろう…。
なわけで、ウオッカさま引退記念…。
09年Victoria Mileの前には、08年と同じようにドバイへ参戦。満足できない戦績のまま帰国って、彼女は輸送とか、海外の馬場とかがNGだったんじゃなかろうか、今にして思えば。3年連続あんなだったし。東京コースが好きだったんだよ!
同性相手に、いささか大人気ない(?)戦い方である。それにしても、ダイワスカーレット不在時のウオッカの強さというか、ダイワスカーレットの強さも際立つ。
安田記念は東京マイルに適正のある馬が強い!でも、ホントに今でもディープスカイに勝って欲しかった。
ここから関西のおばちゃんパワーで馬ゴミをなで切る!(同じ写真しかないんだよー)
毎日王冠は、GIIなので行かないんだな。ここら辺が無精なところ。基本的に競馬場へ行くのはGIのみです。ただ、たまーに超ご贔屓が出走する場合には、平場でも行くんだけどね。
毎日王冠、ウオ様負けます。ま、これは毎年のことなので別にどうとも思っていません。それよりも、東京1800mがウオ様より格段に得意なカンパニーがいたということなんだと。
去年の毎日王冠は、北海道で、遊んでいた頃じゃないか!
天皇賞秋。
ダイワスカーレット引退に伴い、ウオの力も減退したのではないかと言われていたものの、
「勝ったら口取り」という超大きなニンジンを目の前に釣る下げられてしまいましたので、ここで初めてウオのファンになったのかもしれない…、ひでー、オレ。
日本でラストランのJapan Cup。
ほーら、こんなにもウオッカは可愛らしいのだ。
こんなウルウルした瞳で見つめられたらねえ…。鼻差の勝利は素晴しいと思います、そして、ホント、今度こそガンバレ、オウケンブルースリ。
ところで、ウオッカは誰に似たのだろうか?という永遠のナゾ。
お父さんのタニノギムレットは三白眼のもっちりした子。鼻面も白い。色は、その父、ブライアンズタイムさんに似ているよ、コロッとしたところとかも。ところで、ブライアンズタイムさんの写真て、ほとんどない!why?naze?金網が張り巡らされてるから?小さいから?
ギムちゃんのお母さんの写真はどこかにあるんだけど、彼女は作がものすごく大きい栗毛のお母さん。全く似てない。
お母さんのタニノシスターとか全く分らんので、きっとルションに似てるのかな?と思ったりしている訳ですよ。
多分、外国嫌いなんじゃないかな?大丈夫か、アイルランドになんぞ移動して?そして、○外が乗ると、鼻出血率100%!
うん…、そんなそんないい加減な、ウオッカ回想。
ホントに、元気で!
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