○昇格試験
先週はドラゴン組で初級魔術師カンストしてしまったところで止まっていたわけですが、その次戦、足止め覚悟で挑んだところ、1回戦12位、2回戦8位と、奇跡的に3回戦進出を達成。見事1クレで昇格試験を終えることができました。
もっとも、その3回戦では歴史が出てきて、ボーダー5問だというのに俺は全問不正解の0点。アイスCOMにすらフルボッコにされてしまいました。
ドラゴンの真の恐ろしさ垣間見た気がする…。
その後、ミノまで落ちながらも魔法石を溜めていき、中級魔術師もカンスト。上級への昇格条件は予選で区間賞を取ること。
次戦の1回戦がいきなり芸能四択。苦手ジャンルだったのですが、ミノ組の問題レベルの低さと運も相まって全問正解していきなり区間賞獲得。
上級までの昇格試験は今のところ全て1クレでクリア。次の魔道士昇格には決勝進出が必要ですが、1クレでクリアできるかどうか…。
○QMA5での立ち位置
QMA5プレイ開始から3週間。プレイ回数を重ねるごとに、組ごとの雰囲気がだんだん分かってきました。
今のところの感触はといいますと、
・ドラゴン組…4と比べて輪をかけてレベルが高い。問題の引きが良くないとフルボッコ状態になる。
・フェニックス組…4と比べてかなりレベルが上がっている。問題の引きが良ければ決勝に進められるが、引きが悪いとミノに落ちてしまう。
・ミノタウルス組…4のサイ+フェニを足しで2で割ったようなレベル。よほど引きが悪くない限り3回戦までは生き残れる。
スパイラル比率としてはドラ1:フェニ2:ミノ2というところでしょうか。フェニでの優勝が難しいとなると、賢者昇格にてこずりそうです。
○今週の野球問題
・タイピング
日本プロ野球機構をアルファベット3文字でNPBというが、
日本プロ野球選手会をアルファベット5文字でいうと?
→JPBPA
4以前からの旧問ですが、何度出ても答えられないのでいい加減覚えておくことに。
・スロット
メジャーリーグにて、慈善活動を行った選手に対する賞はロベルト・○○○○○賞
→クレメンテ
こちらは5の新問ですが、この賞を問う問題自体は4以前からあるのでいい加減覚えておかないと…。
ちなみに正解率4割強なので、落とすと手痛いダメージを食うことに。
○現在のステータス
階級:上級魔術師4級
組:ドラゴン組