EAST JUNIOR FAN CLUB

青森市内の学童軟式野球クラブチーム「イースト・ジュニア」を応援するブログです。

学童選抜野球大会

2012年09月09日 | 学童選抜大会(A-BITS旗:港F主催)
          結果報告~!!                                                            
 ● 野辺地野球スポーツ少年団 vs イーストジュニア

              5 - 4


     キャプテンTAKASHI・・・ピッチャーTAKASHI・・・

     以前とは、顔も声もずいぶん変わってきて、
     今日の彼は少し頼もしくもみえた。
     
     結果は結果として、成長がみえた試合だったのでは
     なかろうか。
   
     
     とはいえ、負けは負け。
     もっともっと、もっともっと、がんばらなくちゃねっっ(^・^)/”


                               (by : ステファニー)

エービッツ旗2011(津軽BBC戦)

2011年08月14日 | 学童選抜大会(A-BITS旗:港F主催)
7月23日(土)


第3回エービッツ旗学童選抜軟式野球大会。


港Fが事務局をつとめる大会であり、
EJも運営のお手伝いをさせていただいている。

毎年、県内から少年野球チームを招待し、
2日間をかけて8チームのトーナメント戦が消化される。

EJは、津軽BBCと1回戦を戦った。

第1回目、2回目ともひらかBBCが優勝。
さて、今年は・・・。





EJオーダー

1番センターRIKU→1→8
2番サードTAKURO
3番ショートKAI
4番セカンドITUKI
5番キャッチャーSHOGO
6番レフトKEISHI→1
7番ライトTAKASHI→PH KEITA9→3
8番ピッチャーSHUTA→8→7YUSEI
9番ファーストHYUMA→PH ISSEI9




イースト・ジュニア|0|0|0|0|0|0 || 0
     津軽BBC|2|3|0|2|0|1X|| 8
               (6回コールド)




先発SHUTAは、緊張度100%で、
高めに浮いた投球をことごとく外野に運ばれ、
これに四死球が絡んで、2回5失点でノックアウト。


2回ツーアウトからマウンドに登ったRIKUは、
3回こそ、下位打線に対し、無失点で切り抜けたが、
4回に、3番への四球から
4番のセンターオーバーのツーランホームランで2失点。


5回の頭から登板したKEISHIは、
5回の下位打線を無得点で抑えるが、
6回に、内野エラーから出塁を許すと、
四球を2つ続け、最後はサヨナラパスボールでジ・エンド。



攻撃面は、
2回に4番ITUKIのレフト前へのクリーンヒット。
6回にTAKUROのレフト前へのヒットがあったのみで、
2安打完封。


このほかに四球を4個もらったが、
まったく、点数に結びつく気配がなかった。


「今期、最低の試合」と、

あえて酷評して、奮起を期待したが、
この後もチームのモチベーションはあがらず・・・。


そのまま、合宿に突入。



合宿で気分転換を図りたいが・・・。




By mino





開会式風景


試合前、ノック(ITUKI)


試合前、ノック(TAKURO)


笑顔がいい。(HYUMA&KAI)


バックスクリーン


行くゾー。


初回から劣勢・・・。

エービッツ旗争奪学童親善野球大会(六戸スポーツ少年団戦)

2010年07月25日 | 学童選抜大会(A-BITS旗:港F主催)
7月11日(日)

前日の雨はあがったが、グランドは若干湿っている。
場所は、スポーツ公園広場の第一球場。


第2回となるエービッツ旗争奪学童親善野球大会が
この日開幕した。



前年度優勝はひらかBBC。

事務局は、港Fが務め、
EJもお手伝いをさせていただいている。




昨年第1回大会は、EJは第3位。

ときわBBCに6-6からのジャンケンで勝利。

ひらかBBCには1-2で惜敗。

第3位決定戦は大和沢小に競り勝っての3位入賞だった。





今年の対戦相手は、六戸スポーツ少年団。


上北地域の強豪チーム。





ジャンケンに勝って、
キャプテン孝太郎は後攻を選択。

この日は、魁くんも参戦しての、
ほぼBESTの状態での試合となったが・・・。




EJ先発オーダー

1番 キャッチャーリク
2番 セカンド魁
3番 センター大樹→1
4番 サード拓郎
5番 ピッチャー啓悟→8
6番 ショート樹
7番 ライト翔伍→9啓志
8番 ファーストしゅうた
9番 レフト孝太郎→7奎太







六戸スポーツ少年団|1|0|3|1|1|1|0|| 7
  イースト・ジュニア|0|0|0|0|0|0|0|| 0





1回の表

先発は、5年生ピッチャー啓悟。

立ち上がり、非常に緊張しているのがわかる。
コントロールは、良い方だが、
トップバッターに四球。

更にこのランナーに牽制悪送球で、
セカンドに進めてしまう。

ここで、サード前への送りバントが内野安打となって、
一気にセカンドランナーが本塁に突入し、
1点を奪われる。

(1-0)





1回の裏

リク三振
魁ショートゴロ
大樹ピッチャーフライ




2回の表

ワンアウトから8番バッターにライト横へのヒットで出塁を許し、
9番バッターに送りバントでツーアウト2塁。
しかし、1番をセカンドゴロで、無得点で切り抜ける。




2回の裏

拓郎三振
啓悟死球
樹ファーストゴロ(啓悟は2塁へ)
啓志三振




3回の表

2番バッターにレフト前ヒット。

このランナーがセカンド盗塁した後、
セカンドベースへの牽制球が樹のグラブを弾いて、
サードまでランナーが進む。

続く3番バッターの当たりはセンター前ヒットで1点を献上。

(2-0)

この3番が、セカンド、サードと盗塁を成功させると、
4番の当たりは、ショート樹の後方に上がるフライ。
ショート樹は、懸命に追ったが、
結果はレフト前へのテキサスヒットとなって、
この回2点目を取られる。

(3-0)

さらに、この4番にセカンド、サードと盗塁を決められ、
まさに、勢いづいたところで、
サード拓郎へのゴロが、
若干イレギュラーして、拓郎はこれをファンブル。

この間にサードランナー生還で、
この回3点目を献上となる。

(4-0)



「まずい!」


と思った5年生キャッチャーのリクは、
ここでタイムを要求。



マウンドの啓悟のところに内野陣を集まると、
これにベンチも呼応して、
マウンドを6年生の大樹に託した。


ノーアウトランナー1塁の場面。

ここから、初球ストライクの場面で2盗を許し、
ノーアウト2塁となるが、
大樹は、6番を送りバント失敗(ファール)の三振に取る。


ワンナウト2塁となったところで、
次のバッターの送りバントはサードへ転がるが、
これをサード拓郎がダッシュでファーストへ送球。

更に、セカンドランナーがホームへ突入したのを見て、
ファーストしゅうたが本塁へ送球。

りくは、ガッチリ本塁をガードして、
5-3-2のダブルプレーで、ピンチを切り抜けた。


4-0と点差は広がったが、
大樹の登板と、このワンプレーで、
ベンチへ戻った選手達にはまったく気落ちはないようだ。

(4-0)



3回の裏

しゅうたファーストゴロ
孝太郎三振
りく三振

(誰か出塁すれば、流れが来そうだったのに・・・。)

(残念!)




4回の表

8番バッターにレフトオーバーの2塁打を浴び、
パスボールで3進後、9番バッターにライト前ヒットで、
1点を簡単に取られる。

(5-0)

しかし、その後のバッターを

サードゴロ、
セカンドフライ、
三振

とテンポ良くアウトに取り、
流れは良い雰囲気に・・・。




4回の裏

魁三振
大樹サードゴロ
拓郎レフト前ヒット
啓悟セカンドフライ




5回の表

ワンアウトから6番バッターのレフト前ヒットが、
レフト孝太郎の前で大きくバウンドし、
これが孝太郎の頭上を越えて2塁打となる。

続く7番のサードゴロを拓郎がファンブル。

7番バッターにしっかりとスクイズを決められ、
この1点がEJに絶対流れをやらない追加点となった。

(6-0)





5回の裏

樹ピッチャーゴロ。
翔伍に代わって、
途中からライト守備に着いていた
啓志はキャッチャーフライ。
しゅうたは、セカンドゴロ。




6回の表

1番に左中間を破られる2塁打。
2番バッターの送りバントは、
しゅうたが処理に行ったが、
セカンド魁くんのベースカバーが遅れて送球できず。
この間にセカンドランナーが生還して、
1点を献上。


(7-0)




6回の裏

途中から孝太郎に代わって出場の奎太はサードゴロ。
りくはショート強襲ヒット
魁はショートゴロ(リク2進)
大樹ピッチャーゴロ




7回の表

ショートゴロ
サードゴロ
ライトフライ

で、この試合始めての三者凡退に取り、
7回の裏に期待を繋ぐ。




7回の裏

拓郎セカンドフライ
啓悟のサードゴロはファースト悪送球となって出塁。
樹ピッチャーゴロ(セカンドで啓悟が封殺)
啓志三振。


ゲームセット・・・。





点差は7-0と大差となったが、
ベンチは、最後まで逆転を信じ、
大きな声で応援し続けた。



大差での敗戦に関わらず、
チーム一丸という雰囲気が最後まで感じられた、




試合経過を見て分かるように、
六戸スポーツ少年団は、
機動力に優れたチーム。

セカンドランナーは、
内野にゴロが転がった瞬間、
確実にホームを虎視眈々と狙っている。



EJは三塁まで進めなかった。

打てない、走れないでは、
やはり結果は見えている。


まあ、EJにとっては良い経験となったのではないでしょうか。




(ただ、試合をしただけ・・・。)


とは、決してしてはいけないゲームだと思いました。




by mino






試合中!
だいち、りくは2年生、奥はすぐる君(3年生)



試合終了後、この日指揮を取った牧野コーチを囲んで・・・。


6年生2名と牧野コーチ


チビッコ選手も神妙の面持ちです。


エービッツ旗争奪学童親善野球大会開幕!!

2010年07月15日 | 学童選抜大会(A-BITS旗:港F主催)
エービッツ旗争奪学童選抜野球大会が開幕した。


第2回となるこの大会は、
県内から少年野球チームを
青森市にお招きしての8チームによるトーナメント戦。



昨年は、県営球場で行われたが、
今年は、スポーツ公園広場第一球場が会場となった。



当初は、7月10日、11日の2日間の予定だったが、
10日が、あいにくの雨となったため、
7月11日に開会式他4試合。
飛んで、8月14日に準決勝、決勝、3位決定戦という運びとなった。






EJは、11日の第二試合。
1回戦の対戦相手は、六戸スポーツ少年団。
県大会に顔を出す上北地区の強豪チームである。


(試合内容は、後日・・・。)



大会情報は港Fのhpに掲載されています。




さて、11日の4試合を見ての感想を・・・。




前年度第1回大会の優勝チームの
ひらかBBC・・・。



相変わらず、強い!!
参加チームの中でも桁外れに強い。

1回戦の百石ボンバーズのピッチャーから
左中間へ長打を連発していた。




百石Bも県大会へ何度も出場している強豪チーム。
ピッチャーも低めに丁寧に投げているように思えたが、
これを寄せ付けない、バッティングを見せ付けられた。





昨年EJは、このひらかBBCに2-1という
サッカー並みの得点で敗れたが、
今年、対戦すれば、ラグビーかバスケット並みの
スコアとなることは間違いないだろう。





もう一つの注目は、三沢小ジャイアンツ。



長身のピッチャーが、球威を抑えながら、
丁寧に投げようとしているのが感じられた。

また、三遊間の守備も手堅く、動きがいい。

攻撃面も、
機動力あり、長打あり(柵越えが一本ありました。)、
小技あり(ツーランスクイズも見ました。)で、
まさに、走攻守の三拍子揃ったチームと感じた。





まだまだ、発展途上のEJにとっては、
間近に、県内の強豪チームのプレーを見られたことは、


「きっと、とても良い刺激となっただろう?」


と、思いたいが、
ほとんど試合なんか見てなかったと思われる。



(まあ、見ない方がよかったかも・・・。)



(拓郎は、この日、少し自信をなくしてました。)








さて、この日の様子を私もカメラに収めたが、
そんな私のヘボ写真より、素晴らしいショットの数々が、
某HPに掲載されていたので、御紹介します。




当ブログでも勝手にリンクさせて頂いている、
県内少年野球界では、ちょっと有名な、あの
「熱戦スナップ」に、
先日のエービッツ旗の様子が掲載されています。




EJ選手たちの場外での様子もバッチリ。

さらには、当日、審判を務めた方々もチラチラと写っています。




この場を借りて、掲載いただいたことに、
感謝を申し上げたいと思います。


「ありがとうございました。」


ご覧になりたい方は。「ココ」をクリック。





実は、以前、10期生が3年生の時に、
相馬球場で行われたルーキー大会に出場したときの様子
(福村G戦)が、
1度掲載されたことがあります。



現在中学1年生の彼らからは、
想像もつかないようなあどけない姿が、
今も画像として残っています。







いつも、思うことですが、
試合をしている選手は、とても大人に見えます。



指導者も周囲の父母たちも、
この大人バリの野球選手たちに向かって
時には、厳しい声を張り上げます。



しかし、「熱戦スナップ」を見て思うことは、


「実は、」


試合をしているのは、
グランドの外で、


「こんなにあどけない笑顔を見せている小学生」


だということです。






こんな、子供達に向かって、


「何やってんだー。」

「しっかり、守れー。」


などと、
大の大人が、叫んでいたのかと思うと、
少々、反省してしまいます。





指導者が、時には、怒ったり、
厳しく指導することは、
やむを得ないところがあると思いますが、



我々、周囲の父兄は、基本的に
暖かい声援のみをかけてあげるのが、
正解なんですよね。






(あんたが、毎回、一番熱くなってるじゃないか!)



お見込みのとおりです。


反省してます。






By mino





私の撮った画像もとりあえず・・・。

先付け程度に・・・。


港FとEJ審判団。


優勝旗返還は、ひらかBBC。


いざ!六戸クラブ!!



最近、カメラを下から構えて、
下から上に向けて撮ったものが、
ちょっと気に入っているのですが・・・。

写真も相当、奥深い感じがします。




最近の様子

2009年08月04日 | 学童選抜大会(A-BITS旗:港F主催)
ちょっと、最近は更新をサボっていましたので、
試合のスコアだけでも・・・。



◇◇◇◇◇◇◇◇◇



平成21年7月4日(青森県営球場)
第1回エービッツ旗学童親善野球大会(1回戦)

EJ 6-6 常盤BBC(6回時間終了:5-5)

7回特別延長終了後6-6



イーストジュニア|1|0|0|0|2|2|0|1|| 6
    常盤BBC|0|1|0|0|3|0|1|1|| 6



初回TAKEのソロホームランで先制。

5回は一磨のレフトオーバーのホームラン、和也の3塁打で突き放す。

6回は遼太郎、レオの連続タイムリー。先発大介は8回122球の熱投!

ジャンケンは5-4。カイシが最後を決める。



◇◇◇◇◇◇◇◇◇


平成21年7月5日(青森県営球場)

第1回エービッツ旗学童親善野球大会(準決勝)

EJ 1-2 ひらかBBC(7回戦)




イーストジュニア|1|0|0|0|0|0|0|| 1
   ひらかBBC|0|2|0|0|0|0|X|| 2




初回相手エラーで出塁した大介が三塁まで進み、

このランナーをカイシが打ち付けるゴロで生還させる。

点数はこれだけ。

良く守りきったが、何せ決定打が出なかった。








◇◇◇◇◇◇◇◇◇


平成21年7月5日(青森県営球場)

第1回エービッツ旗学童親善野球大会(3位決定戦)

大和沢BBC 8-11 EJ(5回時間終了)


      大和沢|1|0|4|2|1||  8
イーストジュニア|2|1|2|6|X|| 11



初回、タケルのツーランホームランで逆転。

2回は大介のタイムリー。

3回は遼太郎の2点タイムリー。

4回には、一磨、康太の連打に健人のスクイズ。
さらに、レオの3点打となるホームランも飛び出す。





◇◇◇◇◇◇◇◇◇





平成21年7月11日(平内球場)

協会杯市営球場大会(予選パシフィックリーグ)

TOYO 4-4 EJ(6回時間終了)



TOYO|0|0|0|0|4|| 4
イースト|0|2|0|1|1|| 4






2回、相手ミスで一磨、拓郎が生還。

レフト前ヒットで出塁した海を4年生魁が内野安打で返す。

5回の裏は、四球で出塁した大介ががサードまで進み、
すかさず、一磨がスクイズを決めて同点。


タケル、康太、健人は試合終了ぎりぎりに到着。


5回裏(最終回)ツーアウトから、拓郎が四球で出塁した場面で、
PRに康太、PHにタケルという場面となったが、

現場の状況を飲み込めてない二人のあっけないプレーに、

盛り上がれ切れずに試合終了。


レオは、学校で右腕負傷によりこの試合から欠場。


◇◇◇◇◇◇◇◇◇






ここ最近の試合は、僅差のナイスゲームが多い。



でも、勝てない。




まあ、子供達は以前より楽しく試合に臨んでいるようにも見えます。




その内、結果は付いてくるか・・・。




勝田クラブ戦、T・T GUTS戦、

そして5年生以下の港F戦の様子は、また後日・・・。





by mino

第1回エービッツ旗学童親善大会終了

2009年07月06日 | 学童選抜大会(A-BITS旗:港F主催)
4日、5日の2日間を利用して、

青森県営球場で第1回エービッツ旗学童親善大会が
行われました。


県内各地から参加して頂いたチームの皆さん!
ご苦労様でした。


何れの試合も好試合ばかりで、
各選手の技術の高さと、
なにより大会のレベルの高さに驚くばかりでした。


大会を企画し、運営に携わった港Fの監督・スタッフ、
父母会の皆さん!本当にお疲れ様でした。


我々EJスタッフもお手伝いさせていただきましたが、
何分、初めての大会ということでご迷惑をかけた点があったと思います。



参加された各チームの皆さんにあたっては、
第1回大会ということで何卒ご勘弁を・・・。





優勝したひらかBBCのチームの皆さん!
おめでとう!!



準優勝の十和田南少年野球団も最後まで頑張ったと思います。



そして大和沢BBCの皆さん!!
また、どこかの大会で対戦できる日を楽しみにしています。


8番ライトの選手(女の子)の活躍には、
放送席で一同が感激していました。



常盤BBCのチームの皆さん!!
今回はジャンケンでした。
次回対戦できる機会を楽しみにしております。



木ノ下F、栄クラブの皆さんもご苦労様でした。





大会の結果はコチラをクリックしてください。
(港FのHPにリンクさせて頂きました。)


さらに、
コチラをクリックしてください。




閉会式の様子。




優勝、ひらかBBC(中央)
準優勝、十和田南スポーツ少年団(右から2列目)
第3位、イースト・ジュニアBBC(左から2列目)
一番左の列は、港F、一番右の列は大和沢BBC




イースト・ジュニア
KOUTA、LEO、TAKERU、DAISIKE・・・
その後ろは、ンー・・・。





by mino




あの、優勝旗・・・、

青森市内に戻ってくるかな・・・。




精進、精進!!