まだ桜の咲いていた頃に撮影したものです
神社に坂は付き物です
もうすでにキツい
一難去ってまた一難
ハイキングかあ~、遠い昔にやったかな
到着~!
車で来なかったのは道幅が狭くストレスを溜めたくないためであります
雰囲気が良いですね
記録開始
馬が軍馬として徴発されたのか
果たして
神社の顔
そして神社の守り神
様々な形態を有する狛犬さんの登場です
しっぽの造形にこだわりを感じますね
「天保」と読めます
なら、顔が融けてるのも仕方ありませんね
では後ほど
この神社も狛犬二組で警護しなければならないほど重要な祭神というのでしょうか
神社境内設置物の要綱は知りませんから妄想ですね
この階段辺りは鬱蒼とした林だったはず
どんどん人の手が入り神秘性が薄れてしまったのは残念ですが反面お詣りに際しビビらずに済むのがありがたいと思います
イイね!
たくさんあげます
というのも、そちら方向に全振りしたかのような神社に行って来たものの拝殿手前で怖くて引き返したことが2件あるからです
そちらは好天日の午前中に再訪問したく存じます
小心者には暗くなっての訪問は文字通り自殺行為です
奴ら(猪鹿猿そしてクマ)の天下ですからねぇ
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