【引き寄せの法則】は実在する 思考が物質化する?



マナーズ博士と松下幸訓氏

ノーベル物理学賞 マックス・プランク

ドーソン・チャーチ

✴︎天才 ニコラ・テスラ

“ファントムリーフ現象” <アカシックレコード>
【引き寄せの法則】
<思考が現実になる・思考が物質化する>
思考を物質化しているモノの正体『電磁場』=エネルギーフィールド
『エネルギーフィールドとは何か?』
エネルギーフィールドとは、物質が持つエネルギーのことを指す。
物質は原子から構成され、原子は電子と陽子から成り立っている。
電子はエネルギーを持ち、電磁波として振動している。
これらの振動は、周囲の空間に影響を与え、「エネルギーフィールド」を作り出す。
【量子エネルギーの不思議】
★ファントムリーフ現象

💠ファントムリーフ現象
1部分を切り取った葉のキルリアン写真を撮ると……
切り取ったはずの部分に、エネルギー体のような影が映ることがある。
『電磁場』=エネルギーフィールドが発光して起こる放電現象だ。
⚫︎人間も手・足を切断したにもかかわらず、その後も以前の感覚が残り、
痛みを感じたりするファントム転移現象が現れる。
生体は「見えないエネルギー体」を持っている?
エーテル体・アストラル体・チャクラ、etc
⬇︎
見えない「場」や「波動」を扱う量子論がヒントになる。
量子の二重性、同時に“波と粒”の両方が存在する。

🟦🟥各国で開発された波動調整器。
現在はニュースキャンやタイムウェーバーとして製品化されている(何百万円もする)。
👁🗨 イギリスでは、マナーズ博士の「サイマティクス現象(音には形を作る力がある)」を
活用した音と波動のセラピーを開発した。
人間の胃、脊髄の形を作る音がある(共振現象)。

マナーズ博士と松下幸訓氏
✴︎日本のアポロデジタル大学教授の松下幸訓氏はマナーズ博士に師事した。
それは、松下氏自身が先天的な関節症だったが、どこの病院を回っても良くならなかったのに、
マナーズ博士のセラピーの治療によって改善されたからだ。
今、松下氏はイギリスの支援を受けて「イーマサウンドセラピー」として、
音・光・波動を使って身体調整する機器に進化させている。
✴︎量子波動セラピーは将来、当たり前に使われる技術になるかもしれない。
🪯 ノーベル物理学賞受賞のマックス・プランクは、
すべては振動であり、その波紋である、現実には何の物質も存在しない。
あらゆる全ての物は振動から構成されている。

ノーベル物理学賞 マックス・プランク
⚫︎宇宙は何で成り立っているか?……
既知の物質4%、ダークエネルギー73%、ダークマター23%
✴︎ダークエネルギーから物質が湧き出てくる。
Takumi 量子論より
🌐「我思うゆえに我あり」は、フランスの哲学者デカルトが提唱した言葉で、
「私が考えることができるからこそ、私は存在する」という意味だ。
この言葉は、自己存在の確実性を表現したものとして知られている。
✴︎思考が自分・全ての物質を産み出すエネルギーの源とだ。
★アインシュタインもこの世界は波動とエネルギーで成り立っている
🔶思考・意識➡︎新しいエネルギー➡︎脳波が変化する➡︎外界に変化を起こさす
✴︎思考・意識が瞬時に物質を産む時代が来るかもしれない。
▪️現代の車、飛行機、家電製品なども人々が、
空想「思考・意識」して、憧れと希望などから生まれてきた物だ。
「思考が物質に変わる時」

ドーソン・チャーチ
ドーソン・チャーチ著
ドーソン・チャーチは………
1979年、ベイラー大学大学院修了。
ホロス大学で、米国ホリスティック医療協会創立者であり、
神経外科医のノーマン・シーリー博士の指導を受けて博士号を取得。
その後、出版業界で編集者として仕事をしながら自然療法の博士号、
エネルギー心理学の臨床資格を取得し、
エネルギー心理学を健康と運動能力発揮に応用するための研究を続けている 。
水や音の振動を例えに、、、
身体全体は70%の水でできている
我々に与えるその振動の影響について気づかされてくれます。
この頃、次元の違いは周波数の違いなどと振動のことが気になってきています。
我々の身体も、一人ひとりの振動に包まれているようです。
例えば手に持ったスポイトのようなものから落とした水滴を顕微鏡で観察すると、
まるで指紋のように一人ひとり違う模様ができているのです。
良いイメージを送った水を凍らせた氷の結晶は、
そうでないものより美しい形になっています。
瞑想をして良いイメージで過ごした方のガンの症状が消えたり、
心は身体にも大きい影響を与えるようです。
以前ならオカルトみたいに言われていたような内容ですが、
今では全ての物質を構成している分子の元になっている素粒子も
振動しておりその性質の違いは周波数の違いだけなどと言われています。
❇️ 音楽を聴いて心が癒されるのは『引き寄せの法則』
素粒子の振動による波動・周波数に脳が反応して生まれる。
瞑想することで日常の緊張から解放されることや、
その時のベータ・アルファ・ガンマ・シータなど脳波の検証と、
実際の体験談や実験を「シンクロニシティも」含め分かりやすく紹介されている。
💎 ユングは「シンクロニシティとは、
主観的な世界と客観的な世界とが繋がったこと」と言っていますし、
アインシュタインは「シンクロニシティは、神が介入したもの」だと言っています。
▪️なぜ新発明は離れた場所、まったく関係がない人が同時に同じ発見をするのか?
今までに、世界的大発明が同時に発見されていたと複数公表されている、
最近では「シンクロニシティ」は、
ノーベル賞「量子もつれ」の遠隔作用と関連しているのではと言われている。
【天才はアイデアが降りてきたとよく言う】
高岸悟 氏
なぜ天才はアイデアが「降りてくる」と感じるのか?
我々が発揮する直感力や想像力、発想力や創造力といったものは、
じつは、我々の脳が生み出すものではなく「ゼロ・ポイント・フィールド」
量子物理学の最先端仮説=量子真空中のゼロ・ポイント・フィールド場に、
宇宙の過去・現在・未来が波動として、「ホログラム的な構」で記録されているという
仮設から与えられるものであるとも言える。
このこともまた、現時点では「仮説」にすぎないが、
もし、このことが科学的に実証されるならば、
我々が、自らの「才能」や「能力」というものを考えるときの、
根本的なパラダイム転換をもたらす可能性がある。
実際、これまで世に現れた多くの「天才」と呼ばれる人々は、
研究や学問、芸術や音楽など、分野を問わず、職業を問わず、
そのアイデアや発想がどこから生まれてくるのかを問われたとき……
⚜️誰もが、例外なくといって良いほど、
「どこかから降りてきた」「天啓のごとく与えられた」といった表現をする。
「頭で考え抜いて、思いついた」といった表現をする人は、あまりいない。
そうであるならば、我々一般の人間と、「天才」と呼ばれる人間との違いとは、
生まれつきの脳の構造の違いでも、遺伝子的な DNA の違いでも、
先天的な能力の違いでもなく、「ゼロ・ポイント・フィールド」と呼ばれるものと
繋がる能力の違いであり、その能力は、「心の世界を変える技法」を習得することによって、
後天的に身につけられるものであるとも言える。
🌀宇宙の真空地帯にある「アカシックレコード」……
宇宙の始まりからの全ての情報を記録している。
『ニコラ・テスラ』
エジソンとライバル関係だったテスラは、
交流電流システムの設計で特によく知られているが、
テスラが交流電流を発明するまで、世の中の「電気」はエジソンの「直流電流」。
交流電流は、直流電流よりもコストが安く、
安全に使用できるというメリットがある、
今ではわたしたちの家庭で使う電気は交流電流になっている。
✴︎その他にもテスラは、多種多様な発明で約300件の特許を取得している。
<テスラの言葉>
わたしの脳は受信機にすぎない。
宇宙には中核となるものがあり、
わたしたちはそこから知識や力、インスピレーションを得ている。
わたしはこの中核の秘密に立ち入ったことはないが、
それが存在するということは知っている。
✴︎この言葉は、“アカシックレコード”の事を言っているのか?

✴︎天才 ニコラ・テスラ
「引き寄せの法則」でアカシックレコードに触れる事により、
アイデアが降りてくるのかもしれない。
【アカシックレコード】

ウィキペディアより
アカシックレコードは、
元始からのすべての事象、想念、感情が記録されているという世界記憶の概念で、
アーカーシャあるいはアストラル光に過去のあらゆる出来事の痕跡が
永久に刻まれているという考えに基づいている。
宇宙誕生以来のすべての存在について、
あらゆる情報がたくわえられているという記録層を意味することが多い。
✴︎人間の量子脳とアカシックレコードは同じ構造で、
波動=エネルギーで出来ていると言う理論がある。
▪️最近よく耳にする話しでは、、、
インドのアーカーシャ、仏陀、キリストも何らかの方法で、
「アカシックレコード」に触れて、悟りを得たのではないか?と言った説がある。
🪯 前向きな思考が、、、
波動=エネルギーを高めて「引き寄せ」が発生する。
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