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「Senorita」のステージで好調カムバック((G)I-DLE)







「Senorita」のステージで好調カムバック((G)I-DLE)
 ((G)I-DLE) making a comeback on the stage of "Senorita"




 「(G)I-DLE」、「Senorita」MVが公開4日で再生回数1000万回突破


 「(G)I-DLE」の新曲「Senorita」のミュージックビデオがYouTube再生回数1000万回を突破した。

2ndミニアルバム「I made」のタイトル曲「Senorita」のミュージックビデオが公開4日目となる3月2日午後、YouTube再生回数1000万回を超えた。

「Senorita」は「LATATA」、「HANN (一/Alone)」に続き、リーダーのソヨンが作詞、作曲した曲で、ダンスパフォーマンスが調和を成し、目と耳を魅了するナンバーだ。

 特に、ミュージックビデオで、メンバーたちの甘い恋に落ちた姿や、センスよく危険を避けていく堂々とした姿が、情熱的なブラスサウンドと調和し、グローバルファンの熱い反応を得ている。

先月26日午後6時公開された同アルバムは、米国、英国、アルゼンチン、オーストラリアをはじめとする22カ国のiTunes K-POPアルバムチャートで1位を獲得。タイトル曲「Senorita」はカナダ、オーストリア、米国、英国など19カ国のiTunes K-POPシングルチャートで1位となり、世界的な人気を証明している。

 「(G)I-DLE」はタイトル曲「Senorita」で、精力的な活動を展開していく予定だ。

2019年3月3日14時45分配信 (C)WoW!Korea


 「(G)I-DLE」、「Senorita」MVが1000万回の再生回数を突破した。
公開後、4日目にしての記録だ。彼女たちにとってはもちろん最速の記録だろう。
 高い目標と信念でつくり出した強烈なラップ、作詞作曲の優れた才能と感性。「(G)I-DLE」は良くも悪くもリーダーSOYEON(ソヨン)を中心に個性あるメンバーが集まって今まで異彩を放ち続けてきた。
 デビュー曲の「LATATA」、カムバック曲の「HANN (一/Alone)」をヒットさせ、ソヨンの才能とグループの力は十分に発揮されてきた。だが、ソヨンに頼る分、先行きに不安を抱えるガールズだったことも確かだ。
 潤沢な資金と名ある作曲陣をそろえた大手の人気ガールズと比較してみれば理解できるであろう。
 ガールズの世代交代もちらほら囁かれる中、タイトル曲「Senorita」でカムバックしてきた「(G)I-DLE」のステージは、デビュー後の順調な活動ぶりから大いに注目された。

 だが、カムバックを前に「(G)I-DLE」はちょっとしたピンチに見舞われる。リーダーSOYEON(ソヨン)の違法コピープログラム使用の騒動である。事務所(CUBEエンターテインメント)の対応で事なきをえたが、まかり間違えば今回のカムバックに大きなダメージとなるところだった。
 



★こんにちは。CUBEエンターテインメントです。
 SOYEONの違法プログラム使用騒動について公式立場をお伝えいたします。
 騒動になっている違法プログラムは、SOYEONが練習生時代に作曲の勉強を始める頃に、いくつか作曲関連のプログラムを使って勉強中にダウンロードしたプログラムで、本格的に作曲を始めてからは使っていないプログラムです。
 現在まで発表されたSOYEONの自作曲は、全て正規製品のプログラムや内蔵の楽器、毎月決済して使用するものだけを使って作業したものであることが確認されております。
 しかし違法プログラムをダウンロードして使用したことは、どんな理由であれ、ゆるされないことだと本人も自覚しており、深く反省しています。
 所属事務所として、練習生やアーティストの作業環境をさらに綿密な観察・管理できなかった点をお詫びし、今後CUBEエンターテインメント所属のアーティストを始め、練習生たちの創作活動において、違法的な方法が使われないよう事務所レベルでの管理監督や支援を惜しみません。
 今回のことでご迷惑をおかけしてしまい、改めてお詫びいたします。

 
 「(G)I-DLE」は日本進出が遅れた。昨年5月にデビューし、あれほどのヒットを出せば、大きな市場である日本へ夏過ぎには進出していても不思議はなかった。だが、先ごろの「第70回さっぽろ雪まつり 11th Anniversary K-POP FESTIVAL2019」の公演が日本初上陸だった。
 「(G)I-DLE」の登場に札幌のステージは盛り上がったらしい。
 彼女たちの日本初上陸の感想や興奮なども伝わって来てる。日本の土を踏んだからこそ聞こえてくる声である。

★「私はお寿司が好きなので昨日お寿司を食べました。すごく美味しかったです」(ミンニ)

★たこ焼きとラーメンを食べてみたいです」(スジン)

★「私は温泉に入ってみたかったんですが、昨日メンバーと一緒に温泉に入ってきました!」(ウギ)

★「私はテーマパーク、遊園地にいきたかったんですが今回は機会がなくて行けなかったです」(シュファ)

★「私はアニメが好きなんですが、アニメが有名な日本にメンバーと一緒に来れてとてもうれしいです」(ソヨン)

★「札幌は雪が美しいと聞いたのでその風景が見れてとてもうれしいです」(ミヨン)

 (G)I-DLEは札幌の地を踏んだ際、GFSCのチャリティー活動として、児童福祉施設を訪問した。

★「昨日私たちは日本に着いてからとても大きなプレゼントをもらったんです。私たちがプレゼントになればと思い行ったんですが、逆に私たちがプレゼントをたくさんもらって帰ってきました」リーダーのソヨン。

 K-POPの公演で「(G)I-DLE」はいろんな国のステージに立った。気持ちが弾んでいれば、ステージも乗ったはずである。現地ファンも喜び、沸きかえっていたという。
 K-POPのランダムダンスでも「(G)I-DLE」のレパートリーは、世界各国で大人気となっている。K-POPの大人気国である日本のファンが彼女らの音楽のよさを分からないはずはなかったのだ。
 日本人メンバーがいないため、(G)I-DLEは日本の地を踏む機会も遅れてしまったのであろう。しかし、彼女たちは東京や大阪など大都市でなら公演を行うだけの人気はあると思う。
 今後は日本での活動に力を入れてほしいものである。



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