

法務省がヘイトスピーチ対策法の基本的な解釈をまとめ、同法で許されないとした「不当な差別的言動」の具体例を、要望があった23都道府県の約70自治体に提示したことが4日、同省への取材で分かった。「祖国へ帰れ」などのキーワードを例示。具体例では「○○人は殺せ」といった脅迫的言動や、ゴキブリなどの昆虫や動物に例える著しい侮辱、「町から出て行け」などの排除をあおる文言が当てはまるとした。
一部の偏狭左翼と言うよりも 半島特定国を念頭においたとしか思えないヘイト対策法!
まさしく愚法の極み。
日本国民を ”見ざる・言わざる・聞かざる”の、日光東照宮;左甚五郎の彫り物にするつもりかよ?
法務省は・・!
”ヘイト”という前に 憲法で保障された”表現の自由”という,民主主議国家の根幹に抵触する恐れは・・?
国民の 素朴な怒りの声よりも、どこぞのお国の人権の方が 大事と見える・・!
ヘタレ法務省よ・・ドッチを向いて政治をしている・・?
ネット住民の声が強力になりつつある 現状に恐れを成して
いつの日か 必ずやって来る政権批判に対し、今のうちに口封じを やっておこうという 魂胆丸見え!
ヘイト対策法・・即ち 物言えぬ 暗黒政治への道筋造り・・WWWW

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どうして法務省が、ここまで愚かな官庁となったのか。答えは一目瞭然です。
大臣の名前を思い出してください。
金田勝年さんですよ。野党に小突かれ、マスゴミに叩かれ、信念のかけらもない大臣に、期待する方が無理でした。
派閥の力学に抗しきれないとはいえ情けない。
防衛大臣稲田、もっと毅然とやれると思っていたが、R4ごときに狼狽しちゃオシメエよ?
まあ、かと言って他に変わる総理はいない、難しいね?