『心を豊かにする100の言葉』・No.004
第1章心が豊かになる考え方
『死んだらどうなるか、と訊かれます。
「死んだら終わりよ」と答えます。』
山藤章二・イラストレーター(1937~)
おつかれさん!?、イガ爺さん!?
今日も元気ですか?、
心豊かに生きれますか?
今日も、快晴の朝だったね!?
あらためて、 ♪♪うらら・うらら♪♪・・・
今日一日も、楽天的に生きようね。
さて、今日の
『心を豊かにする100の言葉』
第1章心が豊かになる考え方・・・は
イラストレータ・山藤章二さんの座右の銘だよ
天竜寺派管長・関牧翁の言葉が座右の銘になっているよね
『死んだらどうなるか、と訊かれます。
「死んだら終わりよ」と答えます。』
山藤章二・イラストレーター(1937~)
臨済宗天竜寺派管長・関牧翁さんの言葉。
新聞のインタビューに答えて語った。この身もふたもない言葉
に私は笑いながら、そうか、それなら日々を安逸に過ごしても
かまわないのかと、手前勝手に解釈した。
若い頃の話である。
時を経て、次第に言葉の深さに気づいた。「死んだら終わり」
だからこそ、自分が生かされている証を残すこと、子孫に恥ず
かしくない有意義な日々を過ごすことなのだと考え直した。
高層の言葉の真意を理解するのには、相応の年月が必要なの
である。
イガ爺さん!? 今日の言葉は、どうでした!?
『時を経て、次第に言葉の深さに気づいた。「死んだら終わり」
だからこそ、自分が生かされている証を残すこと、子孫に恥ず
かしくない有意義な日々を過ごすことなのだと考え直した。
高層の言葉の真意を理解するのには、相応の年月が必要なの
である。』と、山藤章二さんは言っているね。
何時だったか? イガ爺さんが言っていたよね。
野良犬のように、上に向かって、吠えまくっていたあの頃。
「自分らしく生きたい」といったら 「何がお前らしさか?」と訊かれた。
はたと思い悩んでしまった、若かったな~と、思い起こす。
「雑草のように踏まれ強い・これが、お前だよ」と言われ、
そうか、雑草なんだと・・・・・・・・・・・・。
自己反省・・・・・・・・・、懐かしい、思い出である。と・・・・・・
この頃よく耳にする「人間力」・・・・・.。
より善く生きるために生み出された、それは、「人間力」を
磨き、高めていく事だと、思ったり、「人間だもの」と人間で
あることを、そんなにうまく生きれない理由にしたり・・・・して。
日々変化する、心境・・・・・。
ハァッと気付く、今日だけは・・・・・・、今日だけなら・・・・。
---------ガンバレル!?とね。 :耶馬ん婆でした。
イガ爺さんの座右の銘ですか?
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