

学生運動に巻き込まれて、警察にしょっぴかれたドンウクとヘリン。留置所で、ヘリンがドンウクに「高校でさんざん、憲法で、共和民主主義ってやったけど、全然関係ないわね」って言ってたね。え?私、よくわからないけど、韓国って一応、憲法ではそうなってたの?此の頃って軍事政権とかじゃなかったかな?間違っていたらすいません・・・。まぁ~ドラマはフィクションだし・・・。
まずは、ヘリンが釈放されて、ヘリンのコネで釈放されたドンウク。其のあと、2人で飲みに行ったけど(韓国ってお酒、何歳から飲めるのかな?)ここで、コネで釈放されたことに不満を言うドンウク。でも、ヘリンは「世間知らずね~」とあしらいます・・・。ヘリン役のイ・ダへ。『マイガール』とは全然違う感じのマニッシ
な感じですね。まぁ~でも、どちらでも元気の良い感じは同じですね。『マイガール』では、うざさを感じるくらいキャピキャピした感じだったけど

ところでマカオの方はと言うと・・・クク会長としてはヨンナンとミョンフンのお見合いは、オ会長の顔をたてて、形だけだったみたいね・・・。


ドンチョルが帰ると、友達が倒れてて、ドンチョルも殴られ、目隠しをとられると、あの、妊婦さんがいたぁ~。そして、ドンチョルはゴミ処理場の責任者に「不法滞在者が人知れず殺されもしょうがないんだよ。この女を拉致してこい。交渉が終わるまで監禁しておけば良い」とヨンナンの写真を見せられます・・・。なんか、こいつら、妊娠してる女性殴るってどうよ

ドンチョルはヨンナンに「お前を拉致しに来た」と言います。本気にしてないヨンナンは「そういう口説きかたも良いわね」と喜んじゃってます

翌日約束通り、レストランの裏口からでて来たヨンナンをドンチョルはバイクに乗せます。ヨンナンは何度も同じ手にかかるボディーガードを「バカね」って言ってたけど、役立たずのボディーガードです

ゴミ処理場の責任者の元につれてこられたヨンナンは、やっと自分が本当に拉致されたとしります。
なんか、クク会長はこの拉致の背景に自分の秘書、テソン(今回、やっと名前が分かりましたぁ~)が関わっていることに察しがついてるみたいね。
監禁、いや、軟禁状態のヨンナン(やっぱり、お嬢様には手荒なまねはしないのね・・・)にドンチョルは、監視の目を盗みボートの鍵を渡し、逃げるように言います。ドンチョルは「クク会長がその気だったら、もう動いてる」って言ってたけど、クク会長、娘のタメにはどんな要求も呑むって言う感じだったのに、どうなってるんだろう?カットされてるのかな?このあたりの背景が?な私・・・。ヨンナンは「愛してるって言ってくれなきゃ、私逃げない」と言うけど、ドンチョル「愛してるかもしれない」と言うのが精一杯・・・。
そうそう、マイクがドンチョルに「わざと殴られただろう?」って言うと、ドンチョル「ああ」って答えてたね。ドンチョル「俺、Mなんで・・・」とは言ってません

なんか、予告で、初回の冒頭の部分がでてたから、もう、あのシーンでてくるんだね・・・。もっとあとかと思ってたよ・・・。
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