ハヌルは、ヨファから、韓国大合格者の決め手が「学校のシステムの問題だと言われた?」と、言われます。
これを、ハヌルは、ソンスン達に話します。この会議を、相談しに来ていた感じのユラが、偶然、耳にしてしまいます。
ソンスンが、これを、校長に話したので、校長は、全教員参加の会議を開きます。
会議で、ソンスンは「生徒には塾に行ける子も行けない子もいる。部活動をやっている子もいる。生徒、それぞれ、事情を抱えている、それを踏まえて、推薦書を書くべきなのではないか?私達は、生徒の事を考えるべき」と、話します。
次に、ヨンテが壇上に上がり、肝入りの特別進学クラスについて、熱弁。そして、最後に、ハヌルに、担当するか否かをヨンテが聞きます。ハヌルは「任せて貰えば、責任持ってやりますが、それには、みなさんの協力が必要です」と、話します。
他の教師達は、ハヌルを、さすがにコネで入っただけ有って、大胆ねと、悪口。ヘウォンは、ハヌルがやると言うので、自暴自棄。