近衛隊役:キム・ギョンナム 『被告人』『輝くロマンス』
チェ尚宮がチェ・ヨンに、ファスインの死体が無く、ウンスもいないので「チョヌムジャ1人じゃ、2人は運べない。近衛隊に、裏切り者がいたようだ」と、話します。
ウンスがキ・チョル側に、連れされた様なので、後を追う事を王に告げるチェ・ヨン。
ウンスに「天界に行きたい」と、言うキ・チョルは、今まで、出し惜しみをしてきたウンスが見たいものを見せます。そこには、何か、有り、ウンスは、え?と、言う様な顔をしてたので、見覚えの有るものなんでしょうか?
ウンスと共に、天門に向かうキ・チョル。やってきたチェ・ヨンは、チョヌムジャを刺します。ウンスは、足に携帯していた短刀で、キ・チョルの手の甲を傷つけ、抜け出し、チェ・ヨンと天門へ向かいます。
やってきたキ・チョルは、ウンスに「どうやって、天門を通る?」と聞きます。ウンスは「どうやって?って、ただ通るだけよ」と、言います。「また、嘘をついている」と、、嘆くキ・チョル。キ・チョルとチェ・ヨンで戦い、お互いボロボロに・・・。
そして、キ・チョルは、ウンスと共に、天門を抜けようとしますが、ウンスは抜けられますが、キ・チョルは抜けられません。ぽかんとするキ・チョル。野心があると、抜けられないと言うことかな?
現代に戻ったウンスは、医療道具と、最後に、キ・チョルに見せてもらった物を持って、天門を抜けて、高麗へ。ただ、そこは、ウンスがいた高麗より、100年前でした。これは、ウンスとしては、予想できていたのかも知れません。。手帳、フィルムケース等を取り出していましたし、手帳の紙にウンスと書いていました。
それと、キ・チョルに見せられた最後のあれは、プロジェクタだったんですね。両親からのメッセージを映し出して、見るウンス。
ウンスは、現代に戻って、また、高麗。元いた高麗に戻っていて、チェ・ヨンもいました。
24話が33話って事はカットが少ないのかな?