ナリが突然、モ家に現れ、騒然。ソジンは、母親が来たから、嬉しいですけど。
ナリは、チョリに「仕事も失って、行くところが無いの」と、泣きつきます。
ジェグクは、チョリに「自叙伝を出すかもしれないし、そばに置いておいた方が、管理できます」と、言われます。
これは、ソッキが、ブギ達と、ナリの架空の自叙伝の話をしていたのでした。
ちなみに、グァンミは、写真を見比べて、ユンドが同級生であることを、突き止めました。
ソッキは、会長夫人のハ・ヨンソの予定表まで、ナリに渡し、ヨンソを揺さぶらせます。ナリは、女優ですから、こう言ったことは、うってつけではないでしょうか?
息子のワンジュンに会社を継がせることを急ぐチョリ。チョリはその理由として、ジェグクに対する牽制なのだと、ワンジュンに話します。全ては、ジェグクに握られていますもんね。
ジェグクは、長男ワンスにナリとの関係を聞きます。