それでも、黙って嫁ぎ先の家に上がり、ドジンと話そうとします。しかし、ヘスクが現れ追い出されます。
ドジンはヘスクに「考える時間が欲しい」といいますがヘスクに「時間を与えたら相手に反撃の機会を与えることになる」といわれます。さすがにドジンも怒り心頭とは言え、セワを追い出すのはやり過ぎだと思っているんだね。
トンヘはボンイに「セワはジェームスのことをなにか知っているようだ」といいます。
ボンイはトンヘが奉仕活動してるところへいくことにします。ユジンも同じくいくことに・・・。
アンナに「トンヘは悪くないんです。良い子なんです。仕事をやめさせないでください」といわれたヘスクは奉仕活動をしているトンヘのところへ・・・。この時、アンナが社長室を出て行くとヘスクはドジンに「低レベルのひととは手を切って。あなたはエリートなんだから」って・・・。ちょいちょいヘスクのこういうところあったけど、全面的に出てきた感じ。
この奉仕活動の場所にセワもやってきて、トンヘとセワが一緒の所をヘスクは目撃します。
セワはトンヘに「私の幸せの為に、ホテルをやめて」って・・・どんだけ厚顔無恥なんだか・・・。あきれるトンヘにセワは「やめてくれたら、ジェームスの写真を見せる」といいます。ここへヘスクが現れ「こうやって密会してたのね」って・・・。ヘスクは拡大解釈だわ。セワが窮地になる分にはよいんだけど、トンヘがかわいそうだわ・・・。
テフンがセワに「結婚前につきあっていたことは離婚の事由にならない」というので、セワは嫁ぎ先に戻ることにします。テフンったら、セワによけいな知恵つけたわ・・・。

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