を家に呼ぶ、ファヨンとジョンド。ミジ
は、脅迫されて、ソニョンに話してしまった事を伝えます。
ヨンへは、ソウォンに「ハンギョルの事は、お父さんを頼らず自分で解決しなさい。私は、あなたの出世なんか望んで無い。自分のために、子供を捨てるような人になって欲しく無い」と、言います。これぞ、親です。ヨンへは素晴らしいです。なんで、シンモは気づかないの?バカにするの?
ヨンジ
が泣きながら、シンモに、ハンギョルがバザーに来ていると、電話をします。やってきたシンモは、泣いているヨンジ
に「俺が、ずべてバシッと決めてやるから」と、言います。
控え室の裏で、チ
ノクは知人の為に、服を選んでいます。そこに、シンモがやってきて、ヨンへを責め立て「ハンギョルは、シンモの子であって、ソウォンの子では無い」と、言います。聞こえてきた、チ
ノクは、何?状態。そういえば、以前、シンモの家を訪ねた時、ハンギョルがソウォンをパパだと、連れてきた事を、チ
ノクは思い出します。
そして、二人のところにチ
ノクが現れ、シンモは狼狽。チ
ノクはシンモに「私は、あなたが好きなんです。それは、欺かないから。一体どういう事なのか、話してください」と、言います。
シンモは、まだ、嘘を並べ立てようとしますが、しっかりと、ソウォンが入って来ます。ヨンジ
は止めようとしますが、ソウォンは「ハンギョルは、僕の娘です」と、ようやく認める事が出来ました。
ルリ、テヤンと食事をするケビンは、アル中のせいで、愛する人も失ったと、話します。
ソニョンから何度も連絡がきて、仕方なくペンダントを見せる為、ウンビョルは、ウジ
と共に、会社を訪ねます。そこに、ジョンドが現れ、ペンダントは取り上げられます。ジョンドが乗るエレベーターに、ケビンも乗ってます。ケビンは、ジョンドが、ファヨンの夫だと気付いたかな?

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