サムセンに「ジソンさんとパリに行くって本当?」と聞かれて、ジソンに言われた時の事を思い出すグモク。ジソンは「サムセンが待っている限り僕は自由になれない」と、グモクに言っていたのです。サムセンに「そう」と言うグモクだけど、サムセンにもう嘘はつきたく無いと言う気持ちだったのです。
ポン・ムリョンは、ドンウに「空席になっているポン製薬の社長の座を、引き受けてはくれないか」とお願いしますが、ドンウに「それでは、自立した意味が無くなります」と断られます。
パリに行くグモクに「体に気をつけて」と、声をかけるマンネ。
サムセンが、以前自分が贈った服をきて居るので「まだ持っていたのね」と言うグモク。「捨てられない、もらった時は感動した」答えるサムセン。グモクが「私たちこんな出会いかたしていなかったら、友達になれたかもね」と言うと「友達にはなれなかったけど、姉
にはなれた」と答えるサムセン。
サムセンに先祖代々の土地を渡し「韓医科大学を作りたい」と話すポン・ムリョン。
で、5年後ですわ・・・。

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