いい加減な・・・

夢みるサムセンYUMEMIRU★SAMUSEN 第119話

ポン・ムリョンにグモクは「パリに行かせて。三年前は私が折れたから、今度はお父さんが折れて」と言います。折れたんじゃなくて、自分の居場所が無くなるから、仕方無くだったでしょう?

サムセンに「ジソンさんとパリに行くって本当?」と聞かれて、ジソンに言われた時の事を思い出すグモク。ジソンは「サムセンが待っている限り僕は自由になれない」と、グモクに言っていたのです。サムセンに「そう」と言うグモクだけど、サムセンにもう嘘はつきたく無いと言う気持ちだったのです。

ポン・ムリョンは、ドンウに「空席になっているポン製薬の社長の座を、引き受けてはくれないか」とお願いしますが、ドンウに「それでは、自立した意味が無くなります」と断られます。

パリに行くグモクに「体に気をつけて」と、声をかけるマンネ。

サムセンが、以前自分が贈った服をきて居るので「まだ持っていたのね」と言うグモク。「捨てられない、もらった時は感動した」答えるサムセン。グモクが「私たちこんな出会いかたしていなかったら、友達になれたかもね」と言うと「友達にはなれなかったけど、姉
にはなれた」と答えるサムセン。

サムセンに先祖代々の土地を渡し「韓医科大学を作りたい」と話すポン・ムリョン。

で、5年後ですわ・・・。


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