ヒョンテたちは、課題を出されます。それは、登山用のウェアを
てもらい、感想を書いてもらうと言うもの。ヒョンテの同期は、学校でそれをやります。
ヒョンテは登山客に貸し出して、感想を書いてもらいます。ところが、貸したうちの半分ぐらいが返って来ず、ヒョンテはジェヨンに「始末書を書け」と、言われます。同期の人も登山用のウェアなのに学校でやった事を、イクジ
ンに指摘され、これまた始末書を書けと言われます。
スギョンがヒョンテをかばおうとするので、ジェヨンは「課題は1人でやれと言ったのに、2人でやったのか?」と、余計に怒ります。テホは、その事を咎めるかと思いきや、ヒョンテに「宣伝になった」と、言います。更には、ヒョンテがそのままウェアを返さずにしてくれた人が返しにきてくれます。
登山客でウェアを
た人が、団体での注文が入ったとイクジ
ンは、ヒョンテに言います。それを見ているジェヨン。毎度毎度怖いジェヨン。
ジンスクの講演を聞きに行ったミジャは、ジンスクとお茶をします、そこに、スギョンが現れる訳ですが・・・。もちろん、ジンスクはスギョンが実の娘だとは気づかないでしょうね。

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