イェウンは、電話で、イルモクに、キム次長に自分達が夫婦である事がバレたと、話します。イェウンは「誰がばらしたのかしら?おばデレラでは?」と、言います。しかしイルモクは「それは、無い」と、言います。
家でその話をするイェウンとイルモク。イルモクは。レシピ本を出したいのですが、イェウンは「夫が無職とバレる」と、言います。いいや、イェウンが気になるのは、契約金の悪事がバレる事じゃない?イルモクはレシピ本を諦める事にします。
新製品の発表会で、ジェミンの迷子探しの企画と、キム次長のレシピ本のどちらが良いかを、マーケティング部で、投票する事に決めます。結果が、キム次長の方が一票だけ多く投票が入っていました。ウン課長は「若い子には、迷子の親の切実さがわからないのよ」と、言います。
キム次長は、イェウンに「亭主を説得したか?」と、聞きます。イェウンは「いいえ」と答えます。ってか、そもそも、イェウンはそっち方向には説得していないし

キム次長はよりによってミソに「おじストーリーにレシピ本出版の事で連絡を取れ」と言います。ミソから連絡を受けたイルモクは、頭を抱えます。
今日が、スランの誕生日だと聞かされたミソは、バングルに「ミノのお祖母さんが、あなたのお祖母さんよ」と、話します。ジェミンと、バングルだけで、スランの誕生日にミソは向かわせます。

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