先ほどまでコピーをしていた玄武。
今回は枚数が多かったので5円コピーを探してとある100円ショップでやることにした。
長居するのはみっともないと思ったので40枚で打ち止めすることにした。
5円コピーと思わせないほど快調にコピー機をとばしていた。
あと100円位のところで子どもの「あっ、コピー機だ。」という声がしたが気にせずコピーをしていたが、手許が狂ってしまった。
玄武は仕上がったコピーを確認していると突然、
「チャリン!」という音がした。
ふと、振り返ると、さっきの子ども→ここからガキにする→が、私の釣り銭を持って
「あれっ、150円ある。お金が多い。」と言いやがった。
隣には親がガキの手を引きずっていた。
私は一瞬凍ったが冷静にその親子の持ち物を見た。が、コピーしそうな書類を持ってなかったので文句を言った。
玄武「えっ、何やってるんですか。まだコピー中ですが。それ、50円私のお金ですよ。何してるんですか、意味分からないんですけど。」
親の方は若干取り乱した様子で「はい、すみません。はい、すみません。」という調子で最後は「はい、意味分かりません。」と言って子どもを手を引いて逃げたのだった。
もちろん、50円返してもらったけどね。
今回は風邪中だったので感情のない怒りだった。
それにしても、これ、コピー多いわ。
数回に分けないと。
今回は枚数が多かったので5円コピーを探してとある100円ショップでやることにした。
長居するのはみっともないと思ったので40枚で打ち止めすることにした。
5円コピーと思わせないほど快調にコピー機をとばしていた。
あと100円位のところで子どもの「あっ、コピー機だ。」という声がしたが気にせずコピーをしていたが、手許が狂ってしまった。
玄武は仕上がったコピーを確認していると突然、
「チャリン!」という音がした。
ふと、振り返ると、さっきの子ども→ここからガキにする→が、私の釣り銭を持って
「あれっ、150円ある。お金が多い。」と言いやがった。
隣には親がガキの手を引きずっていた。
私は一瞬凍ったが冷静にその親子の持ち物を見た。が、コピーしそうな書類を持ってなかったので文句を言った。
玄武「えっ、何やってるんですか。まだコピー中ですが。それ、50円私のお金ですよ。何してるんですか、意味分からないんですけど。」
親の方は若干取り乱した様子で「はい、すみません。はい、すみません。」という調子で最後は「はい、意味分かりません。」と言って子どもを手を引いて逃げたのだった。
もちろん、50円返してもらったけどね。
今回は風邪中だったので感情のない怒りだった。
それにしても、これ、コピー多いわ。
数回に分けないと。