何故に私はアメリカに 

人生の目標だと思ったものに向かって前進する 
その過程を通過すること自体が 実は人生の目標だった

今日もお仕事マンハッタン 5時起きで

2020-03-12 07:48:00 | 日記
今日は9時からお仕事マンハッタン
私のアラームが如何言う訳か
5時に

逆らわず家を5:40に出る
勿論まだ日の出前
バス停の前の教会の上に朧月が


ちょっと不気味

マンハッタンに着いて
チアシーズ入りのヨーグルトと
コーヒーで朝ご飯



8:45まで 後一時間自由時間

仕事となると
時間を守りたくなる私

先に現場付近に行って
ゆっくりしたい

ギッチリしたスケジュールを組む事を
避けるようになって来た


マンハッタンに リヴァーダンスを観に行って来た

2020-03-12 07:26:00 | 日記
昨日の夜
ラジオシティホールに行って来た
何年ぶりだろうか
『リヴァーダンス』を観るためだ

この劇場へは
子供達が小さい頃
「クリスマスショー」を観せに
何度か 足を運んだ
ロケットダンス
(脚を高く打ち上げるダンス)
で有名

途中から「ディズニーオンアイス」
に鞍替えしたが

今年1月にチケットを買った時は
コロナはこの辺りに いなかった

一緒に行くはずだった友人は
コロナのため棄権

他のお友達と

水曜日の夜 街も混んではいない




ショーの成立より 25周年だそうだ


前から2番目の真正面を奮発
しかもコロナのせいか お陰か
1番前が来ていない⁈
事実上 最前席

衣装の刺繍まで見えちゃう






こんな言い伝えがあるそう

昔スペインの ある村から
突然子供たちが居なくなった
神隠し?

その子達はアイルランドに現れたと

現にアイルランドには
「ブラック アイリッシュ」
と呼ばれる人々が存在し
黒い髪と浅黒い肌を 
持っている

このショーではそれを意識してか
毎回必ずスペインのフラメンコダンサーが
コラボしている

上の写真では赤いコスチュームの人

リバーダンスと フラメンコのステップは
類似している

決定的に違うのは

体の全てを使い
感情を明から様に表現する
フラメンコに対峙し

アイリッシュダンスは
手や腕による表現
表情もあえて表さず
まるであえて面で顔を覆う 
お能のような...

ステップの響きを
体感出来た
素敵なひと時

ニューヨーク コロナ本格的に上陸?

2020-03-10 18:14:00 | 日記
現地校(公立私立を問わず、
英語で授業を行なっている
普通の学校の総称)は

今週に入って休校が出始めた

「集まらない」

と言うのがモットーである

日本人の子女が多く通う補習校も
今週土曜日3/14今年度最終授業日〜休校
翌  日曜日3/15卒業式中止

異例の警戒態勢だ

マンハッタンでマスクをかけていた人
まだ そんなに見ませんでした

日本とは風景が違います

明日 ラジオシティに
リバーダンス観に行きます
批判されそう😅😰




ふと思った事 親子の愛

2020-03-08 18:39:00 | 日記
今日まの地下鉄の中で
スケボー持った
若いスパニッシュのお父さんが
5歳くらいの息子を連れて
向かいの席に座っていた

世の中で やっぱ一番強い愛って
親子の愛なんだろうね

特に親から子に向かうやつ

親になった事なくても

皆んな子にはなった事あるんだから

何となく 想像はできると思う

それだけ

ふと思っただけ







2020/03/08

2020-03-08 18:11:00 | 日記
世の中で
最も大きな隔たりって言うものは
「誤解」って奴なんだ


自分の事って
自分ではよく見えない

人を通すとよ〜く見える

私の同僚は
語っていない言葉まで
聞こえてしまう(思い込みとも言う)
それに対して
聞こえる声で答えるので  大変
当人曰く「私って敏感だから」
確かに
敏感過ぎる人には
生きづらい世の中だ