
ユニークなサイドカーと出あうことが出来ました。

ドラム缶で作成されたサイドカーです。

タンクには「PANDA HO」

今日のは機関車トーマスの「エドワード」です。
口の部分は夏使用でふたが開いてます。風が入って気持ち良さそー。

金原さんいわく「子供には夢を、大人には笑顔を」だそうです。
今度、奥さんと来なさいと。サイドカーの乗り方を教えてくださるそうです。

(GirlsBiker2015年2月号に掲載)
帰りに、サイドカー作者の修理工房「変金工」に立寄って来ました。雑誌に載っていた話や過去の実績など色々な話を聞くことが出来ました。
お名前は「金原貞男」さん。サウンドバギーを一から手作りやレース用のサイドカー「ニーラ」も手掛けた方です。また、「なんでも鑑定団」のバイクも鑑定されてます。是非検索してみてください。

ロイター通信にも「ドラム缶で自作したサイドカーに孫を乗せて青梅を走る男性 http://t.co/MMJIOxynIQ 」で紹介されてます。