火曜日
●コレクションの誘惑展(-6/24) 大阪国際美術館
●北摂連山「青い山脈」のふもとを描く~
戸高明義 水彩スケッチ原画展(-6/1)アサヒコムホール
服部良一さんが大阪から京都へ向かう電車の中で北摂の山々を眺めていて
青い山脈の曲想が浮かんだとか。
高槻のミニコミ誌に連載されたスケッチの原画展です。
●「マリー・ローランサンとその時代 - 巴里に魅せられた画家たち」
(-7/8)神戸市立小磯記念美術館
点数は少なかったけどマリー・ローランサンの初期の絵を見ることができました。
キース・ヴァン・ドンゲンの絵がよかったです。
木曜日
午後遅くの出発だったので、西宮はあきらめて伊丹の美術館へ。
庭園のツツジが綺麗でした。
●小さな画面に無限の世界 熊谷守一展
(-5/27)伊丹市立美術館
丸がぽんぽんぽんと描かれていてバラとか紫陽花とか。
二重丸がふたつで向日葵。これがすごいなーと思いました。
若いころから97歳で亡くなられるまでの絵がたくさん展示されていました。
見に行ってよかったです。
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