ちよこの風に吹かれて旅の空2

ちょこの風に吹かれて旅の空の続編

一緒に行ったよ、散歩

2023年03月21日 | 日記

ガーーン、カメラが壊れた。2つあったカメラ、2つとも壊れた。

なので朝の散歩はブログありません。(´;ω;`)ウゥゥ

なので夕方は急遽、おもちゃのような古ぼけたカメラが登場しました。

さぁ、古ぼけたカメラと共に散歩ですが・・

ちょっとさぁ、早くしてくんない。ボク待ちくたびれたよ。(ガク)

支度にもたもたしてたらガクに怒られたよ。(笑)

さぁ、出発。

そして公園まで来ましたよ。

雪柳が綺麗だからね、久々に花とガクやろうよ。

やなこった。(ガク)

ガク、早々に椅子に登っちゃったよ。

花の下に行ってほしかったのに・・⤵

それよりおやつは?おやつどうしたのさ。(ガク)

仕方ないねぇぇ。

そうこなくっちゃね、それでもうくんないの?(ガク)

チッ、ケチすぎるぜ。(ガク)

いいから花とガクやって。

フン、とっとととればいいじゃん。(ガク)

ほんと、協力なしなガクだよ。

さぁ、今度は公園のボケの花。

満開のボケの花ですよ。

さぁ、土手に向かうよ。

あっ、誰か来たよ。(ガク)

アルト君だぁぁ。

ほんと、元気なアルト君ですね~。

土手に着いたよ。しばし歩きます。

そして藤棚へ・・が、残念。先客あり。

どうするよ、ボクの椅子ないよ。(ガク)

座りたかったな…(ガク)

じゃ、土手降りるしかないよね、パピィ。おやつはなしか・・⤵(ガク)

じゃ、行こうよ。(ガク)

緑道歩きますよ。

咲き始めた花かいどうですよ。

まだまだこれからですね。

そして公園の木蓮です。

次が・・レンギョみたいで‥違うか・・な。

公園歩くよ。

そろそろおやつくれてもいいよね。(ガク)

公園のベンチに乗っちゃったガクですよ。

おやつのお目目でジー―ッ。

仕方ないね、おやつタイムです。

やったね、おやつ!!(ガク)

( ´Д`)=3 フゥ・・もうなしか‥(ガク)

じゃ、行こうよ。(ガク)

そしてお決まりの神社。

お参りして中歩きます。

枝垂桜なんだけどね。しだれてないよ。(笑)

わが町の小さな神社。

そして狛犬さん達。

なんか撮ったことなかったなぁぁと写真に撮ったよ。

写真撮ったしお参りしたしもう満足ですか、マミィ。

それじゃ、帰るよ。(ガク)

帰ろうとしたらピース君に会ったよ。

お尻でスリスリしてくるピース君。

なんか宙が懐かしい。ピース君、宙そっくりだもんね。

さぁ、ピース君と一緒に帰ります。

( ´Д`)=3 フゥ、家についたね~。(ガク)

写真はいいからさ、早くドア開けてくんない!!(ガク)

というので家に入ったガク。ごはんもしっかり食べました。

よかったよ。明日も頑張ろう。


わたしの幸せな結婚行きました

2023年03月21日 | 日記

今日、わたしの幸せな結婚に観に行ってきましたよ。

毎日行きたいところだど・・なかなか現実行けないよね。(苦笑)

おねぇが行きたいといったからこれ幸いと今日一緒に行って来たよ。

しかし・・朝8時25分に上映時間に行くのはかなりきつかったな。

しかし行ってみたら映画館、人、人、人であふれかえっていた。

かなりびっくりした。こんな事ならもっと早く来ればよかった。

並んでやっと会場に入る。上映時間ギリギリ。

お陰で、ドリンクも買えなかった。

二度目のわた婚、二度目でも楽しかったよ。

何度見てもきっと楽しい。

わたしの幸せな結婚は元々はコミックだ。それを目黒蓮主演で映画化した。

批評の中に、ジャニーズあるあるな映画だとか、

目黒蓮をいかにカッコよく見せるかというのが映画のテーマだとか

ジャニーズファン受けするように作られた映画だとか

そんなことを言っている人もいるけれどそんなふうには言って欲しくない。

目黒蓮だって真剣に役作りしてきたはずだし、

映画にたずさわったすべての役者、スタッフだって

少しでもいい映画を作ろうと真剣に取り組んだはずだからだ。

じゃなかったら映画を楽しみに観る人に失礼だろう。

私はジャニーズオタクだけどね。でもアイドルが出ているから

映画を見ている訳じゃない。映画が好きだから観に行く。

だからアイドルが出ている映画という評価は嫌だ。

1つの映画として評価してほしい。

私はアイドル目黒蓮も好きだけど俳優目黒蓮も好きだよ。

彼の演技が私は好きだ・・なんてね、

評価見ててちょっと思っちゃったよ。(苦笑)

 

小説になっいるのは6冊。私はコミックは読まないので

小説を読んだ。映画は1冊目がメイン。1回目を見て

1冊目を読み直した。なんど読んでも楽しい。

そして2冊目まだ読み直していないけど・・2冊目も少し入っているかな。

やっぱり本にないシーンもあるのでそこんとこわかんないが・・

でもかなり本に忠実に描かれていると思う。

しかし一つ気になったところがある。

美世は異形の家系に生まれたが異形を持たない。

そのために家族からはかなり虐げられ使用人以下の扱いをされていた。

そんな美世を唯一助けていたのが隣家の辰石幸次。

しかしその幸次は、義理の妹の婚約者となり

美世は冷酷無慈悲と言われる久堂清霞に嫁がされることになる。

その幸次との別れのシーン。

今日はどうしたと聞く幸次に美世は久堂清霞の元へ嫁ぐという。

あの久堂清霞か・・とショックを受ける幸次。

「僕は君を助けられなかった。すまない美世」

映画ではここでセリフは終わっている。

まっ、この通りのセリフじゃなかったかもだけど・・まぁこんな感じ。

しかし私は思う。

違うんだよなぁぁ、そのあとにもう一つセリフがある。

「僕は君を助けられなかった。すまない美世、僕は、君を・・・」

と、そう、僕は君を・・・がない。

あれって1冊目の終わりで幸次と美世が話すシーンがあって

その時に重要な僕は君を‥だったのにぃぃ。

その時の2人のほのぼのとしたシーン好きだったんだよなぁぁ。

なんてね、細かいことが気になる私なのでありました。(笑)

まっ、あんな小さなシーン、カットだよね。カット!!(爆)

映画自体がそこまで今後行くかもわかんないのにね。

でもこの映画に続きがあることは確かだと思っている。

最後のエンディングが流れタペストリーの曲が流れ

終わったと思われたその時、

突然、予告のようなワンカットシーンが流れたんだから。

そうなのよ、このストーリーの大いなる敵がまだ出てきてない。

やろうよ、やろうよ、この続き。

その大いなる敵と戦いましょうよ。

楽しみにしているからねー、ぜひぜひ、続編をよろしく。

 

この映画のストーリーは長くなるから今日は書きません。

3回目を見た時にいたしましょう。(笑)