<個人山行>
未明まで雨が降ったものの早朝から快晴。
JR高尾駅北口は陣馬高原などに向かう登山者でかなりの賑わいになっていた。
斜度のきつい取り付き地点から尾根に上がり、その先では道不明瞭のヤブ漕ぎ。
その後は針葉樹林内の踏み跡をたどって北尾根末端に到着。
次々にやって来るトレランの方々とすれ違いながら下る関場峠~三本松山への道は、ヤマザクラなどの広葉樹の巨木もあってなかなか趣があった。
今回の下山ルートは、同行者から、下方に霧が立ち込めるようなときには道迷いを起こしやすいので要注意との話があった。
また、落ち葉の堆積状況の変動によってもルートを見失いやすいので、経験者や熟達者と一緒にたどるべきと言える。
参加者 8名(男性6名 女性2名) CL:KI
集合:JR高尾駅北口 陣馬高原行きバス停 8時
ルート:川井野バス停~登り口~北尾根末端~関場峠~三本松山(昼食)~舗装道~夕やけ小やけふれあいの里バス停
歩行時間:4時間半 距離5.9㎞(沿面6.1㎞) 標高差431m
(尾根を目指して斜面を上る。)
(尾根からの北西側眺望)
ヤブ漕ぎ、針葉樹林を抜けて尾根末端に到着し、少し長めの休憩をとる。
(北尾根末端:右側は北高尾山稜縦走コース)
(標柱の根元に小さな案内標識が設置)
(関場峠に向かって下降)
三本松山に到着し、昼食をとる。
ここには山名標識がない。
(下山開始の前に1枚)
イノシシのぬたばの脇を抜け、倒木をまたぎ、道が不明瞭になった個所などを過ぎて下山口の案下川渡渉点に到着。
(今回のコース)
未明まで雨が降ったものの早朝から快晴。
JR高尾駅北口は陣馬高原などに向かう登山者でかなりの賑わいになっていた。
斜度のきつい取り付き地点から尾根に上がり、その先では道不明瞭のヤブ漕ぎ。
その後は針葉樹林内の踏み跡をたどって北尾根末端に到着。
次々にやって来るトレランの方々とすれ違いながら下る関場峠~三本松山への道は、ヤマザクラなどの広葉樹の巨木もあってなかなか趣があった。
今回の下山ルートは、同行者から、下方に霧が立ち込めるようなときには道迷いを起こしやすいので要注意との話があった。
また、落ち葉の堆積状況の変動によってもルートを見失いやすいので、経験者や熟達者と一緒にたどるべきと言える。
参加者 8名(男性6名 女性2名) CL:KI
集合:JR高尾駅北口 陣馬高原行きバス停 8時
ルート:川井野バス停~登り口~北尾根末端~関場峠~三本松山(昼食)~舗装道~夕やけ小やけふれあいの里バス停
歩行時間:4時間半 距離5.9㎞(沿面6.1㎞) 標高差431m
(尾根を目指して斜面を上る。)
(尾根からの北西側眺望)
ヤブ漕ぎ、針葉樹林を抜けて尾根末端に到着し、少し長めの休憩をとる。
(北尾根末端:右側は北高尾山稜縦走コース)
(標柱の根元に小さな案内標識が設置)
(関場峠に向かって下降)
三本松山に到着し、昼食をとる。
ここには山名標識がない。
(下山開始の前に1枚)
イノシシのぬたばの脇を抜け、倒木をまたぎ、道が不明瞭になった個所などを過ぎて下山口の案下川渡渉点に到着。
(今回のコース)
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