日ユ同祖論と源平藤橘

次元を超える空海

我が平氏厳島神社の宮司が佐伯氏。
これは平氏=ペルシア人=ユダヤ人、厳島神社=ゾロアスター教=ユダヤ教、で佐伯氏の空海と桓武天皇と繋がっているが。
空海はこのブログの五芒星、六芒星、7日の生命のサイクルの調和をマスターしていた。
銀河から原子まで全ての次元を貫く絶対則だから、次元間で波動を調整すれば上位と下位を調和させることができる。
日本の形が龍の形に似ているのは、世界の縮図と言われているのは阿波=泡の鳴門の渦潮=回転で波動が調整されているから。
阿波を軸に対称で、左に吉野川の四国=始国、右に紀の川吉野川の高野山=生命・永遠の炎。
イスラエルのガラリヤ湖=琵琶湖から龍・水神の水の流れ込みが鳴門の渦潮へと。。
(このブログの「おすすめ」参照)
波動を操作する回転は角度の概念が重要で、厳島神社は基準点シリウス信仰の方角を向いている。
そして月の陰陽道が回転を起こす。
五芒星、六芒星、7日のサイクルの調和の結界が平安京京都を中心に、空海が鉱物を探しながら歩き回った要石地溝帯に沿って張られている。
空海がこのブログの内容を桓武天皇に熱弁している姿が目に浮かびます。
空=シリウス信仰、海=観測点となる厳島等弁天島、で空海。
密教法具で観測している空海が目に浮かびます。
ただよく言われる空海の教えの難しさのこのブログの内容を理解できた祖父の桓武天皇もすごいな。
今なお日本を規定する平安京も天台宗も空海も、ruler桓武天皇がいなければ後世へ名を刻むことができただろうか。

追記:
結界とは次元の境の顕在化、口上にのせるキッカケ。
口上に乗ると言霊が発令される。
このブログで書いたが言葉と物は同一なので、口から波動・回転が起こり、
回転調整され上の次元と下の次元は宇宙の絶対則に沿って調和する。
この美しい世界を造るのは上品さがわかる感性に優れた神の一族・ユダ王族。
キリスト12階なかで一品の品格が天皇と言われる所以。
口(人)と品(三位一体のキリスト世界階層)のように日本語・漢字は古代ユダヤ教・キリスト聖書の物語なのだから。
お経を唱えると波動が生じる、結界点の神仏習合した神社仏閣が日本じゅうにある訳がお分かりかな。。
お供、お教、と仕組まれ感満載でしょ。
ただ本当に怖いのはこのブログで空海の教え・宇宙の絶対則を皆さんへ伝えている私の存在自体が仕組まれていたら、
なぜなら平氏である私ですが、祖父は戦前の右翼とも付き合いのあった国文学者。
結界は何も地形だけの話ではありません。
上記は人間関係にも使えますよ、それが生命の樹でありカバラ、ユダヤ人の賢さでしょう。
なんで100年ごとに人間は同じサイクルを繰り返しているのでしょうか、戦争しかり、そう、五芒星。
陰陽の五芒星が陰陽を繰り返すと100。
距離(今)と時間(過去)は同じ、なぜなら距離の単位を(光)年で表現しますよね。
今=過去のこの空間に言葉で結界が張られれば、その結果、繰り返しが生じていると。。
ご存知のように人間・社会的関係が渦巻いています。
もしお困りであればこのブログの内容のような洞察力について私自身相当自負があり、その絶対に騙されない私が見た凄さが。
・占いカフェバー「ラメルノラメル」の本物の占い(要予約!)
・佐賀の黒髪神社、祈祷までして下さい、磐座信仰・徐福・修験道・龍・八咫烏・城跡と重要拠点だからこそフルセット。

追記2 2023/08
・次元の会合点
龍=隠れた神=ナイル河の流れ起源で、ヘビと杖でスター・オブ・ライフの起源。
どういう意味かというと、例として体の中の次元の会合点を治療するのが鍼で、これと同じことがヨガである。
空海はこれを会得していて、立川流に顕著に見ることができる。
スター・オブ・ライフと生命の樹は同じことでしょう。
私は2、6、5、7という数字と順番が大事だと思っていて困難に出会った時この順に対応している。
2は陰陽で対立軸。1つの事象に複数。記憶の気づきが対立軸の目。
6は六芒星で物=言葉の構造。隠れたり、癌だったりも。
5は五芒星で波動、回転軸。
7は回転の繰返し性、輪廻、次元の会合点=ブレークスルー点。
7まで昇華できると解決策を得たと。。
そう、この宇宙で知的生命体まで昇華した人間がいる奇跡の星地球のリズムなんですよ。
このベースラインの音楽で日々舞っているのが私達。
火、水等は個別に波動・回転軸を持っていて、構造が違う、会合点で個別の色が顔を出す。
それが一週間。。
その成果が生命の樹として現れる、その果物=会合点を蛇・龍が食べている図がスター・オブ・ライフ。
  • Xでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

最新の画像もっと見る

最近の「2部中世 - 6章空海」カテゴリーもっと見る

最近の記事
バックナンバー
人気記事