さて私が儀式を執り行った人々に関して言えば、英国王室の王族のために数多くの儀式を執り行いました。それで1989年以降になってから、やっとその記憶が戻ったのです。私は儀式による虐待を受けた人たちを何人か知っていましたが、彼らにも儀式にはレプティリアンが関わっていたという記憶はありました。でも誰もそれに関して話をすることはありませんでした。
彼らの中の幾人かは精神科医やセラピストにかかっていました。というのも私たちにはその話をする相手が他に誰もいなかったからです。その当時は誰一人として対処法であるプログラミング(洗脳を解くこと)を知りませんでした。
それで私は儀式の記憶が甦り始めていたのですが、恐ろしい事にレプティリアンのことを思い出し始めたのです。人間がレプティリアンに変身し、そのレプティリアンが犠牲者の生身を切り裂いて血を飲む場面を。それは他の洗脳を解かれた人たちも同様で、私たちはいったいどうしたらいいのかわかりませんでした。なぜなら精神病理学の分野では、そのような話をする者は精神異常者のレッテルを貼られるからです。
これは私が長年話さなかった事です。私は、実はこのような全ての事に関わって非常に辛い体験をしたので、何年もの間この件について話すことはありませんでした。でもデイヴィッド・アイクが私にその機会を与えてくれました。そして最終的に、私は彼らが儀式の際に行った事を何の心理的障壁も無く話せるまでになりましたが、まず最初に彼らが最も好む生費は少年だと言う事です。年齢は8歳から16歳までなら何歳でも構わないのです。
彼らは少年の血を最も欲していました。その次は生理中の若い女性でした。儀式の最中に彼らはレプティリアンに変身した後、胸部と喉の辺りからある種の分泌物を出し、緑色の物質を吐き出します。それはたとえて言うなら、映画ゴーストバスターズに登場する緑色のスライム(ドロドロした粘液)のようなものです。彼らはまた、死肉を食することはありません。生きた肉を食べます。でなければ普段は菜食です。
彼らは人間の肉を摂取します。なぜなら人間の肉には人類の細胞記憶が入っているからです。それも彼らには必要なものです。なぜなら彼らの身体の細胞にはそれがなく、(記憶が)消失するからです。こうして彼らは人間の状態でいる能力を保持する必要があるのです。
それで彼らはその異様なもの(四次元低層にいるレプティリアン)を儀式において召喚するのに女性を必要とします。なぜかと言えば、女性は空洞宇宙と繋がっており、女性はその肉体に生命を創造する子宮という宇宙を有するからです。それは虚無、または他の場所から何らかの物をこの物質界に生み出します。ですから女性はそのように、生命を創造する者として識別されます。ですから彼らはこれを行うのに女性を必要とし、彼女たちの経血を好みます。
経血や特に堕胎された胎児や赤ん坊に含まれる成分は、彼らにとっては非常に栄養が高いものです。私たちにとってレプティリアンが爬虫類の形態に変身した時に、どんな姿に見えるのかということは、彼らが儀式の中で何を食するのか、または本当に生身を食べるのかということと同じくらいに重要です。自色レプティリアンが最も位の高いものです。地位の高さによって、儀式の晩餐のどの部分に参加出来るかが決定されます。
続く
『この地球を支配する闇権力のパラダイム』
騙されるな!光の叡智A to Z 中丸 薫(著)より抜粋紹介。
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