今年で450年を迎えるという豊橋祇園祭(7月18日から20日、)は、
見どころのひとつ、2日目の花火大会の打ち上げ場所を2カ所に分け、
より多くの人が花火を楽しめるようにする。
従来は吉田大橋・豊橋(とよばし)間の右岸(豊川市側)
から打ち上げていたが、今年は、同所に加え、吉田大橋上流の
金色島からも打ち上げることに決めた。打ち上げ総数は、
1万2000発
吉田大橋・豊橋間は、スターマイン中心に1万発、金色島は
6号・8号玉など打ち上げ花火2000発。金色島の花火の
数は少ないが「大きな玉のものが多く見ごたえある」
これに伴い、豊橋公園芝生広場(野球場や市民プールの隣)
が新たな観覧場所になる。間近で上がる花火を楽しんでもらう。
芝生広場内は入場無料で、午後5時から開放予定です
見どころのひとつ、2日目の花火大会の打ち上げ場所を2カ所に分け、
より多くの人が花火を楽しめるようにする。
従来は吉田大橋・豊橋(とよばし)間の右岸(豊川市側)
から打ち上げていたが、今年は、同所に加え、吉田大橋上流の
金色島からも打ち上げることに決めた。打ち上げ総数は、
1万2000発
吉田大橋・豊橋間は、スターマイン中心に1万発、金色島は
6号・8号玉など打ち上げ花火2000発。金色島の花火の
数は少ないが「大きな玉のものが多く見ごたえある」
これに伴い、豊橋公園芝生広場(野球場や市民プールの隣)
が新たな観覧場所になる。間近で上がる花火を楽しんでもらう。
芝生広場内は入場無料で、午後5時から開放予定です