全国大会では応援にきてくれた選手がいます

京都両洋高校に進んだ「はるか」高2&「ひめか」高1

ユース大会では「はるか」が背番号1をもらい
「ひめか」も1年生ながら背番号4をもらいました





二人とも北海道から遠く京都の学校で
エースやレギュラーメンバーとして頑張っているので誇らしいですね。

北海道は本州の大会へは簡単に参加することができませんので
全国での交流がとても貴重な時間となります。
また保護者の方もサポートを完璧にしてくれて

今までで一番、試合などに集中できた環境だったことは感謝しかありません

他の方からも聞かれることが多い
シェールズは遠征費などはどのくらいかかるのか

毎年、違いがありますが
東京大会(4泊5日)&京都大会(6泊7日)を2大会を合わせて選手負担は約12万円です
この滞在期間なので、みなさん驚きます。

※宿泊や航空費など早割!早割!早割〜
と少しでも努力
遠征担当の小川さん!ありがとう



足りない分は寄付金や団費から出していますが
負担を少なくするように、来ていただける保護者や周りが工夫をしてくれています


保護者の中には、体調不良を看てくれた医療従事者もいて
バスを運転してくれたパパ、食事や洗濯を担当したママたち
最後までフォローしてくれたみなさんのおかげで
この大会を乗り切ることができました!本当に感謝します

そして
ネット中継を担当してくれたパパもいて

常に試合を中継して、観に来れない人たちへ向けて発信をしてくれました

※シェールズでは遠征なども中継しております。

ひとつになってやってくれたことで、急な判断なども助かりましたし
より強い繋がりができたことが嬉しく思います
みなさん本当にありがとうございました







