旅はみちづれ

個性を好まない日本人はどこまでの個性なら許せるのだろうか

父と歓談

2016-01-31 08:05:06 | 日記
お昼を食べながら、
父と歓談。

むかし訪れた、和食のお店。

世相やお金、やりくりについて。

とにかくしゃべる。

好景気の日本は、まるで外国。

ほっとするのは、
お互いの健康。

留守番の母は、きっとテレビの前。

父も寂しいのかな。

このごろ、父に対して厳しかったから、わたし。

こうして生活できるのも、両親や祖父母の存在があってこそ。

なるべくなるべく、やさしくね。
年寄りだし。寂しいのよ。

仲良くしよう、我が親子。
それがしあわせの条件だからね。

うんうん。



さえない夢に

2016-01-30 06:37:17 | 日記
さえない夢を見るなんて、
さえてないってことかしら。

そう思いたくはないから
冴える一日を過ごそうと強く意識する。

さえない夢は何かしら。

ここから上れる暗示かしら。

誰もが活躍したくて
なかなか思うようにはいかなくて
苦しさのなかに幸せがあり、
他人と比べる余裕すらなくて。

「世の中混沌としてるのね」

うん。

ささやかな幸せ。
ほんのささやか。

それがつもり積もれば、溢れる自己肯定。

わたしの内側があたたかいの。

それがあることがしあわせ。
それこそが充実。

それさえあれば敵なし。

「そして、違う生き方を認めてね」

うん。

わたしはわたしだから、
相手も相手の人生。

だから、守られている。

待ち時間とは

2016-01-29 15:36:19 | 日記
何とも、待ち時間とは。

なななんと、3時間。


待ち時間って何だろう。

かなりの束縛。

待ち時間の活用。
そして限界。

人生の待ち時間。
誰が。何のために。

ピンチをチャンスに。
しかし、待ち時間って。

待っている時間。

あなたを待ちます。

待ちません!
いい女は待ちません。

でも。
わたしのために誰かが待っててくれたら。。。

かなりうれしい。

「でも、ドコモショップの待ち時間でしょ?」

うん。

久しぶりに

2016-01-27 15:42:16 | 日記
久しぶりに出会う人。
相手の人生。
わたしの生き方。

久しぶりに出会う人。
どうか安心して。

私もあなたを見て、安心。

こころのうちは見えないけど、
どうせ人間。
たくさんの失敗。

たくさんの安定。

どうか安心してください。
久しぶりに出会う人。



わたしはわたしに安心。
ここでよかった。ここまで来れた。

たくさんの安心が私に言うの。

よかったね。よかったね。


たくさんの安心、わたしにありがとう。
こうして生き延びてよかった。
しあわせだわ。


たくさんの安心、あなたにありがとう。
いつまでもやさしく、あなた色で。


誰からも

2016-01-25 13:07:03 | 日記
誰からも認められ。
誰からもほめられ。

誰からも評価を受け、
誰からも好まれる。

好まれるひとは嫉妬を受ける。
嫉妬心はどこまでも。



嫉妬に気づく。
他人事。
だって他人。


誰からも好まれる。
愛される。
突き進む。
そして楽しさ。

あたりが変わる。
変化する。

わたしは楽しくて生きているのよ。
ただ、つらい日もあるから。

そんなときは弱音を吐くわ。
「助けて」って言えるの、もう。

たくさんの困難にありがとう。
大事なわたしが大事に生きていく。