びっくりしました。
このところスポーツナビのnwesに目を通してなかったので、カルデロンが辞めたとは知りませんでした。
権力闘争なんですかねえ。
ミヤトビッチのいうことを信じて、シェスターをひっぱった責任はありますが、ファンデラモスに切り替えた判断は遅すぎはしなかったと思うのですが。
それにファンデルファルト、フランテールとFWのオランダ人ばかりを補強する能のなさは、やはりミヤトビッチの責任が重いと思います。
ゲームはバルサ相手に大健闘したオサスナが前半を支配しました。
マドリーは早々と失点しただけでなく、ディフェンスラインからボールを前にはこぶことすらできず、ひどいサッカーをしました。
ロッペン、イグワイン、ラウル、スナイデルの4人がバラバラにプレーしていました。
怒ったファンデラモスは後半頭から、カンナバロ、スナイデルを切って、ファンデルファルト、フランテールを投入。
驚いたことにディアラが右SB。
とたんにパスがまわりはじめ、CBにまわったセルフィオラモスのミドルシュートをGKがはじいてたちまち同点。
18分、ロッペンが左から中に入れた速いボールに、ディフェンダーが触れず、そこにイグワインが出てきて勝ち越しゴール。今日もまたロッペンです。
38分、オサスナのカウンターでピンチ。しかしフランフランが2回目のシュミレーションで退場。
リプレーでみると、1回目も2回目もフランフランはひっかけられていました。
気の毒。
2回目は副審がちゃんと見ていないとね。
ロスタイム、またまたロッペンが決めて、マドリーの勝ちが決まりました。
ディアラは右SBでもミスなし。
かわりにガゴのとなりでプレーしたファンデルファルトが守備をしてガゴを助けました。
その意味でファンデラモスの采配はまずまず。
しかしツキに恵まれたことも確かです。
懐かしのカマーチョはいい仕事をしているのでしょうに、バルサ、マドリーをいいプレーをしながら勝ち点なしとは、同情せざるをえません。
[マドリー×オサスナ 1-1 リーガ 19節]
このところスポーツナビのnwesに目を通してなかったので、カルデロンが辞めたとは知りませんでした。
権力闘争なんですかねえ。
ミヤトビッチのいうことを信じて、シェスターをひっぱった責任はありますが、ファンデラモスに切り替えた判断は遅すぎはしなかったと思うのですが。
それにファンデルファルト、フランテールとFWのオランダ人ばかりを補強する能のなさは、やはりミヤトビッチの責任が重いと思います。
ゲームはバルサ相手に大健闘したオサスナが前半を支配しました。
マドリーは早々と失点しただけでなく、ディフェンスラインからボールを前にはこぶことすらできず、ひどいサッカーをしました。
ロッペン、イグワイン、ラウル、スナイデルの4人がバラバラにプレーしていました。
怒ったファンデラモスは後半頭から、カンナバロ、スナイデルを切って、ファンデルファルト、フランテールを投入。
驚いたことにディアラが右SB。
とたんにパスがまわりはじめ、CBにまわったセルフィオラモスのミドルシュートをGKがはじいてたちまち同点。
18分、ロッペンが左から中に入れた速いボールに、ディフェンダーが触れず、そこにイグワインが出てきて勝ち越しゴール。今日もまたロッペンです。
38分、オサスナのカウンターでピンチ。しかしフランフランが2回目のシュミレーションで退場。
リプレーでみると、1回目も2回目もフランフランはひっかけられていました。
気の毒。
2回目は副審がちゃんと見ていないとね。
ロスタイム、またまたロッペンが決めて、マドリーの勝ちが決まりました。
ディアラは右SBでもミスなし。
かわりにガゴのとなりでプレーしたファンデルファルトが守備をしてガゴを助けました。
その意味でファンデラモスの采配はまずまず。
しかしツキに恵まれたことも確かです。
懐かしのカマーチョはいい仕事をしているのでしょうに、バルサ、マドリーをいいプレーをしながら勝ち点なしとは、同情せざるをえません。
[マドリー×オサスナ 1-1 リーガ 19節]