
水彩画クラブの課題2点のうち一点をようやく仕上げまでこぎつけた。
10号のところ6号で・・・。
イメージとしては鉛筆スケッチに淡彩のつもりだったが、ちょっと色が濃すぎたか。
修正が利かない水彩画ゆえの産物?でした。
後一枚・・さて何を描こうかなぁ。
支川・都川の遊歩道より/ラングトンF6/ステッドラー8B/ホルベイン
10号のところ6号で・・・。
イメージとしては鉛筆スケッチに淡彩のつもりだったが、ちょっと色が濃すぎたか。
修正が利かない水彩画ゆえの産物?でした。
後一枚・・さて何を描こうかなぁ。
支川・都川の遊歩道より/ラングトンF6/ステッドラー8B/ホルベイン
落としたい部分だけ、刷毛で濡らして隈取筆で洗ってもいいです。
でも、サップグリーンやフタロシアニングリーンなどは染み付いて落ちにくいですね。
緑も、フタロシアニングリーンやサップグリーンを使わず、テールベルトを使うとか、コバルトブルーとアゾイエローやバーントシェンナなどを混色して作った緑を使うと洗い落とし易いです。
違う人のを観ているようです (ごめんなさい)
蛸林さんのコメント読んで又ビックリ 水道水で長し落とす・・・・ 知らない世界って広いですね~
最初に塗った色が濃かったので、バランス上全体を濃くせざるを得なかった訳ですが・・・。ま、いいかっ!で終わりました。
今回はそのままで、別途ぜひ試してみたいと思います。
色によって落ちやすい、落ち憎いがあるのですね・・。
水彩は奥が深いですね。
(イラストは不真面目の方が味がでたりなんかして・・・)
そうです、水道水、風呂桶、ドライヤー、歯ブラシ・・・いろいろ使います。銭湯みたいですね。
隈取り筆はべんりですよ。
絵の具が勿体無い気もしないですが・・・・
本や、ネットで勉強しただけの、かなりいい加減な水彩画。
お教室に入ったら、もう少しマシになるかしら?
でも、色鉛筆もパステルも、書も習いたいし…。
まずは、お金持ちにならないとダメだわー。
とにかく失敗を恐れず、数をこなす事でしようか。
昨日浦安までスケッチに行きましたが、生スケッチの難しさにギブアップでした。
絵の具と紙の相性や筆・・特に「色」つくり(混色)と、色ののせ方、水の量など、まだまだ先は長いって感じですね。
早くお金持ちになって下さい。
私、宝くじだよりで~す。