2018.5.26(土) 中潮
干潮 07:29(43) 19:11(64)
満潮 00:41(121) 13:53(108)
5月最初の4連休時、帰省した息子一家から風邪をお土産にもらってしまい、3週間体調不良。
やっと9割近く体調が戻って来たので、釣り復活(笑)
病み上がり + 連日の通常外肉体労働で疲れていたのか、目覚めたのは予定より遅め。
急いで当日分の積み込みを行い出発。すでに東の空がうっすら明るくなり始めています。
第一目的地のO市マルカノー釣り具。 開店当初は土日は早朝開店していましたが、ここの所開店しなくなった模様で。
自販機でエサを買おうとすると…。
またかよっ! イソメ全滅。すべて売り切れランプ点灯!!なんだじゃ!
こうなると当初の計画を変更しなくては。(後で気が付いたけど、太平洋セメントの近くのファミマでも釣りエサ扱ってたのね。買った事が無かったのでスポンと頭から抜けておりました。)
Uターンして北へ向かいます。
今日は、復活した中島釣り具でエサ購入。 店の駐車場がいっぱいで路上駐車。¥1,000イソメを購入し目的地へ。
期せずして同方向に3台連なります。途中の漁港で2台下車。
目的地には他釣り人は居らず貸し切りです。 作業中の漁家さんに駐車位置のお許しを頂き防波堤へ。
既に時刻は5時を過ぎており、干潮潮止まりまで2時間程度しかないし、カレイは潮が動いている朝マズメが勝負。急がなきゃ!
2本バリに2匹ずつのイソメを掛けます。
同一方向に2本ぶっこみかなり浅く防波堤も高いので道糸沈めセット。 1本に微妙なアタリが出ていますが無視して、もう一本を別方向にキャスト。
道糸沈めをセットしようとするとたるんだラインがビヨンビヨンと跳ねてます。 あ、当たってる。
こんだけアタってるなら乗ってるでしょ?
グイッと竿を煽ると確かな重量感。
お、重いぞう!
ゆっくり巻いてくると、カレイが見えました。
ヨシ、幸先いいね。でも、重量感の割にあまり大きくないような?
タモは組み立て、別の竿の所に置いてあります。
そちらに誘導しつつ獲物を見ると、
あれ?
もしかして…、ダブル!?
な~んと良型のダブル! 重い訳だ!!
ちょっと苦労して下のカレイから順にタモに入れ、掬い上げ成功。
37&35センチのマコガレイ。 お腹パンパンの肉厚ガレイ。1か月前のカレイより身体的にかなり回復した感が有ります。
これは相当期待できるかも!! っと、ドキドキワクワクしますが、そうは上手く行きません。
ちびっこアイナメがポツリポツリ。
沖に投げてみたらマゾイのちびっ子。
2本は置き竿にし、1本手持ちで広範囲を探ってみますが反応無し。
しばらくして、32センチのマコと尺アイナメの一荷。
それほどエサを使った感じも無かったんですが、¥1,000のイソメを11:00で使い切ってしまい移動です。
飲まれてしまったチビカレイは出血死でお持ち帰り。
当初の第一計画ポイントに向かうも、いつもエサを取り扱っていたお店にエサのノボリが出ておらず、入り口もロープが張っていてお休みの模様。
ここで、もうやめてもいいかな?の気持ちに素直に従っておけば良かったと思うのは後の話。
O市でエサを買うのも良いが、どうせならR市~H半島の状況もサーチしておくかと路線変更。
Rマルカノーで¥700エサを追加。情報を聞こうとしたが、いかにもバイト然とした餌箱のフタの開け方さえ分からなかったお嬢さんは直近の漁港の状況などわかる訳も無く。
ワッキーは大規模工事が周囲で行われており、また風のせいか濁りと浮遊物が酷く投げ釣りには不向きと判断。(チカは良型がたくさん見えた。)
Y浦~から順に回ってゆき、クチボソが沢山見えたU浜で竿出し。しかしアタリ無し。
となりHTに移動するも、ここも無反応。
エサはまだ有ったけれど、体力的にもここで打ち切りといたしましょうか。
今日も楽しく遊ぶ事が出来ました。
海に、魚に感謝。
ありがとう。
本日の揚陸
カレイ 37 ~ 17センチ? 4枚
アイナメ 30~15センチ 4匹(全リリース)
マゾイ 1匹(リリース)
本日のお道具
竿: 不明 BATTLESURF 15-300
TryItem SURFSHOT 投300
リール:RYOBI CYNOS2000
ライン:PRO mARINE PE3号
オモリ・天秤:自作半誘導式天秤+小田原型15号
自作仕掛け
ハリス:ハリス付き3号
黒カレイ3~4号
ハリ:マルセイゴ13号、アワセカレイ2L他
干潮 07:29(43) 19:11(64)
満潮 00:41(121) 13:53(108)
5月最初の4連休時、帰省した息子一家から風邪をお土産にもらってしまい、3週間体調不良。
やっと9割近く体調が戻って来たので、釣り復活(笑)
病み上がり + 連日の通常外肉体労働で疲れていたのか、目覚めたのは予定より遅め。
急いで当日分の積み込みを行い出発。すでに東の空がうっすら明るくなり始めています。
第一目的地のO市マルカノー釣り具。 開店当初は土日は早朝開店していましたが、ここの所開店しなくなった模様で。
自販機でエサを買おうとすると…。
またかよっ! イソメ全滅。すべて売り切れランプ点灯!!なんだじゃ!
こうなると当初の計画を変更しなくては。(後で気が付いたけど、太平洋セメントの近くのファミマでも釣りエサ扱ってたのね。買った事が無かったのでスポンと頭から抜けておりました。)
Uターンして北へ向かいます。
今日は、復活した中島釣り具でエサ購入。 店の駐車場がいっぱいで路上駐車。¥1,000イソメを購入し目的地へ。
期せずして同方向に3台連なります。途中の漁港で2台下車。
目的地には他釣り人は居らず貸し切りです。 作業中の漁家さんに駐車位置のお許しを頂き防波堤へ。
既に時刻は5時を過ぎており、干潮潮止まりまで2時間程度しかないし、カレイは潮が動いている朝マズメが勝負。急がなきゃ!
2本バリに2匹ずつのイソメを掛けます。
同一方向に2本ぶっこみかなり浅く防波堤も高いので道糸沈めセット。 1本に微妙なアタリが出ていますが無視して、もう一本を別方向にキャスト。
道糸沈めをセットしようとするとたるんだラインがビヨンビヨンと跳ねてます。 あ、当たってる。
こんだけアタってるなら乗ってるでしょ?
グイッと竿を煽ると確かな重量感。
お、重いぞう!
ゆっくり巻いてくると、カレイが見えました。
ヨシ、幸先いいね。でも、重量感の割にあまり大きくないような?
タモは組み立て、別の竿の所に置いてあります。
そちらに誘導しつつ獲物を見ると、
あれ?
もしかして…、ダブル!?
な~んと良型のダブル! 重い訳だ!!
ちょっと苦労して下のカレイから順にタモに入れ、掬い上げ成功。
37&35センチのマコガレイ。 お腹パンパンの肉厚ガレイ。1か月前のカレイより身体的にかなり回復した感が有ります。
これは相当期待できるかも!! っと、ドキドキワクワクしますが、そうは上手く行きません。
ちびっこアイナメがポツリポツリ。
沖に投げてみたらマゾイのちびっ子。
2本は置き竿にし、1本手持ちで広範囲を探ってみますが反応無し。
しばらくして、32センチのマコと尺アイナメの一荷。
それほどエサを使った感じも無かったんですが、¥1,000のイソメを11:00で使い切ってしまい移動です。
飲まれてしまったチビカレイは出血死でお持ち帰り。
当初の第一計画ポイントに向かうも、いつもエサを取り扱っていたお店にエサのノボリが出ておらず、入り口もロープが張っていてお休みの模様。
ここで、もうやめてもいいかな?の気持ちに素直に従っておけば良かったと思うのは後の話。
O市でエサを買うのも良いが、どうせならR市~H半島の状況もサーチしておくかと路線変更。
Rマルカノーで¥700エサを追加。情報を聞こうとしたが、いかにもバイト然とした餌箱のフタの開け方さえ分からなかったお嬢さんは直近の漁港の状況などわかる訳も無く。
ワッキーは大規模工事が周囲で行われており、また風のせいか濁りと浮遊物が酷く投げ釣りには不向きと判断。(チカは良型がたくさん見えた。)
Y浦~から順に回ってゆき、クチボソが沢山見えたU浜で竿出し。しかしアタリ無し。
となりHTに移動するも、ここも無反応。
エサはまだ有ったけれど、体力的にもここで打ち切りといたしましょうか。
今日も楽しく遊ぶ事が出来ました。
海に、魚に感謝。
ありがとう。
本日の揚陸
カレイ 37 ~ 17センチ? 4枚
アイナメ 30~15センチ 4匹(全リリース)
マゾイ 1匹(リリース)
本日のお道具
竿: 不明 BATTLESURF 15-300
TryItem SURFSHOT 投300
リール:RYOBI CYNOS2000
ライン:PRO mARINE PE3号
オモリ・天秤:自作半誘導式天秤+小田原型15号
自作仕掛け
ハリス:ハリス付き3号
黒カレイ3~4号
ハリ:マルセイゴ13号、アワセカレイ2L他
わざわざ遊漁船に乗る必要はなさそうですね~
ところで、「R市」ってどこなのかな?
って、しばらく悩んじゃいました。
市であれば、O・K・Mはすぐにイメージできたのですが・・・
ヤホー地図で、市町村の候補を表示して、やっとどこだか気付きました。
県南出身者としては恥ずかしい限り・・・
というよりも、最近、物忘れが酷くなってきている様な気がしています・・・ヤバッ
運良く良型に恵まれました
ちょっと懐具合が芳しく無く、船は縁遠くなってしまいました。
酔止め薬の影響が長く残るのもつらくなってきましたし。
T市と入力しようとして、あ、ちょっと待てよ…と(笑)
同じく物忘れが増えて困ってますよ
単語も思い出せなくて、ほら、アレ!だの、ソレだのと(笑)