約2年ぶりの ソイングク記事。
足のケガのため 兵役免除になってしまったイングク。
免除だと芸能界復帰のタイミング難しいな~と思っていましたが
思っていたより早く 日本ドラマリメイク[空から降る1億の星]で10月復帰し
12/8、9にファンコンサートを開催。その両日 参加してきました。
忘記録用レポなので 間違ってるとこもあると思うので
”こんな感じだったのね”程度に読んで下さいね。
場所は yes24ライブホール 2年前のミントコンと同じ場所
会場ロビーには ファンからのお米花輪 ドリーミー動画撮ってみました。
人が前を通り遮られたので 最後まで取れなかったけど
グッズ売り場もロビーにありました。
ペンラは いつも買うけど 他のグッズは あまり買わない派なんだけど
マグカップセット買っちゃいました。
ファンの手作りプレゼントも頂きました。グクペンさん コマウォヨ
管理人の席は ⬆ 赤い点辺り
初日の席は C区域9列目 2日目は A区域 13列目
色分けされてるのは yes24チケットグローバルで買える席と melonチケットグローバルで買える席
初日の席からの見え方。でも 実際は 写真より もっと近いです。
ファンコンサートは 2部構成で1部は ファンミ 2部はコンサートです。
初日の開演時間は 18:00でしたが 5分ほど遅れてスタート。
どんな格好で登場するのかドキドキ ワクワク
出処―画像中
ついにイングク登場。「きゃ~~~!」大声援。丸眼鏡 イングク可愛い~
「こんにちは 嬉しいです。ソイングクです。久しぶりでしょう?(はい) でしょ。元気に過ごしてましたか?(はい)
え?元気に過ごしてなかった?(はい)何で?(会いたくて)僕も」
改めて挨拶
「久しぶりに挨拶することになり 本当に申し訳なくて 久しぶりで 凄く嬉しいです。ソイングクです
左もアンニョン 右もアンニョン こっちもアンニョン 上もアンニョン」
「みなさんが こんなに歓迎してくれて とても気分がいいし嬉しいです」
いつもファンミでは 司会の人がいたそうだけど 今回は イングク自身が1人でやると提案
台本書いてくれるし 構成もあるし 言葉に詰まったら曲流してくれれば歌えばいいからと
MCなしでやることにしたけど いざ その場に立つと どうしていいか さっぱり分からない」
ファンミーティングそして 歌もみんなに見せたかったから
ファンコンサートはどうか?という イングクのアイデアだそうです。
ステージのセットは ドラマ"空から降る1億の星"で演じたキム・ムヨンの部屋のイメージ
彼女が出来て帰って来なくなった猫とその彼女も置いて見ました。と説明
”ドラマが 終わってから何してたか?”
「お酒飲みました。(ドラマを通じて親しくなった人クォン スヒョンさんとか)
毎日僕の家で 毎日のように飲んでました。クォン スヒョンさんは ギター弾くのが上手いので
ギター弾いて僕がピアノ弾いて歌を歌ったりして遊んでました。それで体重も2,3㎏太りました。」
”ドラマ終わってから 役が抜けるのに どのぐらいかかるか?”
「自分では よくわからないが マネージャーに この公演の準備しながら 感情やアクションなどが
ソイングクに戻ってるって言われたんだけど そのマネージャーとはドラマ始める時に会ったので
僕が どんな姿か あまり知らないはずなのに 不思議ですね」(笑)
「よくわからないけど ドラマ終わっても 習慣や感情が残って大変な方です。
今回特に 感情が内にこもるキャラクターだったので 何かあったら表現する方な僕には
凄く大変でした」
「大変だったと言えば チャン・セラのとこに行って”言え 俺が知らない事実を言え”の次にシーン
橋の上で 泣くシーンがあったんです。自慢ではなくて 泣くシーンあまり大変な方じゃなかったんだけど
感情を作って はい行きますって 泣きながら これは キム・ムヨンらしくないと思って
キム・ムヨンを吐き出しながら泣かないとと思い 涙を飲み込もう飲み込もうとしたら
本当に飲み込んじゃって 涙がピタッと止まってしまったんです。それで 本当に大変でした。
こんなふうに泣く演技は初めの試みでした。 監督とは 2度目でしたが (撮影)大変だったというと
”涙のシーンもそうだったね。以前は そうじゃなかったのに 終わってからも泣いてるね”と
今も役が 少し残ってると思います。今も現場に行かなきゃ セリフ見なくっちゃって
そんな感情が 残っているは事実です。」
今でも この曲聞くと(ドラマのBGM口ずさみ)涙が出ます。」(ファンのおお~という声に) 「泣かないよ」(笑)
[イングクが選ぶ 空から降る1億の星ベストシーン ]
ジンガンが 実の妹(本当は 実の妹じゃないんだけど)と知り泣き崩れるシーン。
泣く演技に苦労したからね。
ジンガン 「ムヨンが 悪い方へ行くの嫌だ 優しい人になって」というと
ムヨンは 「니가 가르쳐줘(ニガ カルチョジョ)お前が 教えてくれ」というシーン
「カルチョジョ?(教えてくれ?)最初聞いた時 それはないだろと思った。
でも ムヨンが 今までの生き方を考えると ありかなと思った。」
カルチョジョ?って言ってる時のイングクの顔が 可愛かった。
ジンガンと実の兄妹と知られたくなくて チャン・セラを殺してしまったムヨン。
しかし 本当は 実の兄妹ではなく ムヨンの父親が ジンガンの両親を殺害。
(ムヨンの母親をカルト宗教に引き入れた)
ジンガンの両親は 宗教に夢中で出生届も出さないほと無関心 そんなジンガンをムヨンが 面倒を見ていた。
その事実を知ったムヨンが 1人星空を見ながら 実際にはいないジンガンに話しかける。
「昔 ここに2人いたんだって 俺が お前のことよく面倒みてたって」
「キム ムヨン。私とずっとずっと一緒に暮らそうね。」
ムヨンの涙。ずっと一緒にいたいけど いられないって思ってるからだね。 え~ん
イングクも「このシーンは ず~っと泣きっぱなしで ティッシュで鼻拭きながらの撮影だった。
今まで 演技してきて こんなに泣いたのは初めてだった」と言ってました。
ムヨンが ジンガンの兄パク・ジングクへの遺書シーン
「アンニョン。おじさん もう俺に悪いと思わないでください。25年は長すぎるじゃない。
2018年11月22日 カン・ソンホ ※ 読みでは ソヌ になります。
PS.ある日の午後 何かが恋しくて旅に出た僕 歩いて 歩いて もっと歩いて ぶつかって ぶつかって
また ぶつかりながら ジンガンに到着しました。そして また 息をし始めました。」
イングクが 字を書くのを見て ファンから笑い声が上がる。上手いとは言えないからね。(笑)
「何で笑うの?笑わないで 笑うな!悲しいシーンなのに~」と言いながら 笑ちゃうイングク可愛い
遺書の全文をムヨンになって読んでくれました。今も このシーン見るとうるうるしちゃう
ドラマの中の遺書のシーン訳した動画あったのでお借りしました。
OKムヨン
「人に対して関心がないから 言われたことに OKと答えるムヨン。簡単に終わるから
この言い方が気に入って 使ったりしてました。ただ 使い方には気を付けないとダメだけど」
イングク照れることなく ニコニコ映像見てた。
実際の映像は 手にキスするとこまでで終わり
「何でここまでで 終わりなの?(笑)」
「ちょっとふざけながら 服脱がしっこしたり 手のひらや腕にキスするがよたった」
実際の映像は うさ耳のシーン ジェットコースター乗らないって言ったのに無理やり連れていかれるとこ
「乗らないって」というの 声を再現して言ってた。(笑)
「遊園地行ったら こういうの必ずやらないとダメなの?」そうだよ
「本当に?」
イングクが 前を見て話してる間に 後ろのスクリーンには 보여줘(ポヨジョ)見せてが映し出され
会場ポヨジョ(見せて)コール。イングクは そんなの出てるとは知らず
「見せてだって」と爆笑しながら 「やらないよ」って言ってたのに スタッフがウサギ帽子を持ってくる。
爆笑しながら「何で そんなのあるの?」
出処―画像中
「被んなくちゃダメなの?」
スクリーンに 10人の子供インディアンの歌に合わせ耳を動かす 数字は左の耳
子供は右の耳 インディアンは両耳 ソイングク 見せて
「後ろに 見せてって ずっと出てたの?」やっと 事態が飲み込めたイングク ㅋㅋㅋ
出処―画像中
出処―画像中
めっちゃ可愛い~
イングク やり切ったけど ホント恥ずかしかったようで
「今日 お母さんと妹来てるのに~」と 恥ずかしくて顔伏せてた。可愛い
2階真正面最前列に座ってた お母さんと妹さんが スクリーンに映りました。
妹さんは 顔隠してたけど お母さんは ニコニコしてました。
足のケガのため 兵役免除になってしまったイングク。
免除だと芸能界復帰のタイミング難しいな~と思っていましたが
思っていたより早く 日本ドラマリメイク[空から降る1億の星]で10月復帰し
12/8、9にファンコンサートを開催。その両日 参加してきました。
忘記録用レポなので 間違ってるとこもあると思うので
”こんな感じだったのね”程度に読んで下さいね。
場所は yes24ライブホール 2年前のミントコンと同じ場所
会場ロビーには ファンからのお米花輪 ドリーミー動画撮ってみました。
人が前を通り遮られたので 最後まで取れなかったけど
グッズ売り場もロビーにありました。
ペンラは いつも買うけど 他のグッズは あまり買わない派なんだけど
マグカップセット買っちゃいました。
ファンの手作りプレゼントも頂きました。グクペンさん コマウォヨ
管理人の席は ⬆ 赤い点辺り
初日の席は C区域9列目 2日目は A区域 13列目
色分けされてるのは yes24チケットグローバルで買える席と melonチケットグローバルで買える席
初日の席からの見え方。でも 実際は 写真より もっと近いです。
ファンコンサートは 2部構成で1部は ファンミ 2部はコンサートです。
初日の開演時間は 18:00でしたが 5分ほど遅れてスタート。
どんな格好で登場するのかドキドキ ワクワク
出処―画像中
ついにイングク登場。「きゃ~~~!」大声援。丸眼鏡 イングク可愛い~
「こんにちは 嬉しいです。ソイングクです。久しぶりでしょう?(はい) でしょ。元気に過ごしてましたか?(はい)
え?元気に過ごしてなかった?(はい)何で?(会いたくて)僕も」
改めて挨拶
「久しぶりに挨拶することになり 本当に申し訳なくて 久しぶりで 凄く嬉しいです。ソイングクです
左もアンニョン 右もアンニョン こっちもアンニョン 上もアンニョン」
「みなさんが こんなに歓迎してくれて とても気分がいいし嬉しいです」
いつもファンミでは 司会の人がいたそうだけど 今回は イングク自身が1人でやると提案
台本書いてくれるし 構成もあるし 言葉に詰まったら曲流してくれれば歌えばいいからと
MCなしでやることにしたけど いざ その場に立つと どうしていいか さっぱり分からない」
ファンミーティングそして 歌もみんなに見せたかったから
ファンコンサートはどうか?という イングクのアイデアだそうです。
ステージのセットは ドラマ"空から降る1億の星"で演じたキム・ムヨンの部屋のイメージ
彼女が出来て帰って来なくなった猫とその彼女も置いて見ました。と説明
”ドラマが 終わってから何してたか?”
「お酒飲みました。(ドラマを通じて親しくなった人クォン スヒョンさんとか)
毎日僕の家で 毎日のように飲んでました。クォン スヒョンさんは ギター弾くのが上手いので
ギター弾いて僕がピアノ弾いて歌を歌ったりして遊んでました。それで体重も2,3㎏太りました。」
”ドラマ終わってから 役が抜けるのに どのぐらいかかるか?”
「自分では よくわからないが マネージャーに この公演の準備しながら 感情やアクションなどが
ソイングクに戻ってるって言われたんだけど そのマネージャーとはドラマ始める時に会ったので
僕が どんな姿か あまり知らないはずなのに 不思議ですね」(笑)
「よくわからないけど ドラマ終わっても 習慣や感情が残って大変な方です。
今回特に 感情が内にこもるキャラクターだったので 何かあったら表現する方な僕には
凄く大変でした」
「大変だったと言えば チャン・セラのとこに行って”言え 俺が知らない事実を言え”の次にシーン
橋の上で 泣くシーンがあったんです。自慢ではなくて 泣くシーンあまり大変な方じゃなかったんだけど
感情を作って はい行きますって 泣きながら これは キム・ムヨンらしくないと思って
キム・ムヨンを吐き出しながら泣かないとと思い 涙を飲み込もう飲み込もうとしたら
本当に飲み込んじゃって 涙がピタッと止まってしまったんです。それで 本当に大変でした。
こんなふうに泣く演技は初めの試みでした。 監督とは 2度目でしたが (撮影)大変だったというと
”涙のシーンもそうだったね。以前は そうじゃなかったのに 終わってからも泣いてるね”と
今も役が 少し残ってると思います。今も現場に行かなきゃ セリフ見なくっちゃって
そんな感情が 残っているは事実です。」
今でも この曲聞くと(ドラマのBGM口ずさみ)涙が出ます。」(ファンのおお~という声に) 「泣かないよ」(笑)
[イングクが選ぶ 空から降る1億の星ベストシーン ]
ジンガンが 実の妹(本当は 実の妹じゃないんだけど)と知り泣き崩れるシーン。
泣く演技に苦労したからね。
ジンガン 「ムヨンが 悪い方へ行くの嫌だ 優しい人になって」というと
ムヨンは 「니가 가르쳐줘(ニガ カルチョジョ)お前が 教えてくれ」というシーン
「カルチョジョ?(教えてくれ?)最初聞いた時 それはないだろと思った。
でも ムヨンが 今までの生き方を考えると ありかなと思った。」
カルチョジョ?って言ってる時のイングクの顔が 可愛かった。
ジンガンと実の兄妹と知られたくなくて チャン・セラを殺してしまったムヨン。
しかし 本当は 実の兄妹ではなく ムヨンの父親が ジンガンの両親を殺害。
(ムヨンの母親をカルト宗教に引き入れた)
ジンガンの両親は 宗教に夢中で出生届も出さないほと無関心 そんなジンガンをムヨンが 面倒を見ていた。
その事実を知ったムヨンが 1人星空を見ながら 実際にはいないジンガンに話しかける。
「昔 ここに2人いたんだって 俺が お前のことよく面倒みてたって」
「キム ムヨン。私とずっとずっと一緒に暮らそうね。」
ムヨンの涙。ずっと一緒にいたいけど いられないって思ってるからだね。 え~ん
イングクも「このシーンは ず~っと泣きっぱなしで ティッシュで鼻拭きながらの撮影だった。
今まで 演技してきて こんなに泣いたのは初めてだった」と言ってました。
ムヨンが ジンガンの兄パク・ジングクへの遺書シーン
「アンニョン。おじさん もう俺に悪いと思わないでください。25年は長すぎるじゃない。
2018年11月22日 カン・ソンホ ※ 読みでは ソヌ になります。
PS.ある日の午後 何かが恋しくて旅に出た僕 歩いて 歩いて もっと歩いて ぶつかって ぶつかって
また ぶつかりながら ジンガンに到着しました。そして また 息をし始めました。」
イングクが 字を書くのを見て ファンから笑い声が上がる。上手いとは言えないからね。(笑)
「何で笑うの?笑わないで 笑うな!悲しいシーンなのに~」と言いながら 笑ちゃうイングク可愛い
遺書の全文をムヨンになって読んでくれました。今も このシーン見るとうるうるしちゃう
ドラマの中の遺書のシーン訳した動画あったのでお借りしました。
OKムヨン
「人に対して関心がないから 言われたことに OKと答えるムヨン。簡単に終わるから
この言い方が気に入って 使ったりしてました。ただ 使い方には気を付けないとダメだけど」
イングク照れることなく ニコニコ映像見てた。
実際の映像は 手にキスするとこまでで終わり
「何でここまでで 終わりなの?(笑)」
「ちょっとふざけながら 服脱がしっこしたり 手のひらや腕にキスするがよたった」
実際の映像は うさ耳のシーン ジェットコースター乗らないって言ったのに無理やり連れていかれるとこ
「乗らないって」というの 声を再現して言ってた。(笑)
「遊園地行ったら こういうの必ずやらないとダメなの?」そうだよ
「本当に?」
イングクが 前を見て話してる間に 後ろのスクリーンには 보여줘(ポヨジョ)見せてが映し出され
会場ポヨジョ(見せて)コール。イングクは そんなの出てるとは知らず
「見せてだって」と爆笑しながら 「やらないよ」って言ってたのに スタッフがウサギ帽子を持ってくる。
爆笑しながら「何で そんなのあるの?」
出処―画像中
「被んなくちゃダメなの?」
スクリーンに 10人の子供インディアンの歌に合わせ耳を動かす 数字は左の耳
子供は右の耳 インディアンは両耳 ソイングク 見せて
「後ろに 見せてって ずっと出てたの?」やっと 事態が飲み込めたイングク ㅋㅋㅋ
出処―画像中
出処―画像中
めっちゃ可愛い~
イングク やり切ったけど ホント恥ずかしかったようで
「今日 お母さんと妹来てるのに~」と 恥ずかしくて顔伏せてた。可愛い
2階真正面最前列に座ってた お母さんと妹さんが スクリーンに映りました。
妹さんは 顔隠してたけど お母さんは ニコニコしてました。
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