春に地元で開催されるとくしまマラソンは、コロナの影響で、昨年は中止になり、今年はオンライン開催。来年はどうするんだろう?と思っていたら、参加人数を絞って開催するようです。これまでは先着順で申込受付をしていたので、受付開始前にパソコンの前に座って、エントリーのシミュレーションをしていました。今回も先着順という方針は変えていませんでした。昨年の大会にエントリしていれば優先的にエントリーできるので、申込 . . . 本文を読む
今年になって、まだ1度も走っていないことに気がついたので、ちょうど目標となりそうなとくしまマラソン2021 オンラインマラソンにエントリしました。前回が中止となったため、その代替大会になっているようで、システム利用料の220円だけで参加できます。そのため、前回のゼッケン番号を捜すのに苦労しましたが、Google Photoの検索機能のおかげで、当時撮影していた記念品写真が見つかりました。妻には . . . 本文を読む
やはりというか、やっとと言うべきか、とくしまマラソンの中止が発表されました。大会公式ページでも公表されていますが、やはり他の大会と同様にエントリー料は返金されないみたいですね。次回エントリー時に料金を割り引く方向で話が進むとありがたいです。県外のランナーさんにとっては、早い時期の中止発表なので、旅費や宿泊費のキャンセル料は発生しませんね。でも、徳島県に落ちるはずだったお金が落ちなくなるのは厳しいな . . . 本文を読む
今年に入って週末ランを続けていたのですが、今回は娘家族が帰ってきて孫と戯れていたため、ランはパスしました。※バナナが大好物のようです。パスした分は、この週末に走り込むつもりなので、そのツナギとして、軽めに10kmほと走ってきました。心拍計は電池を交換しても調子が悪いままなので、走っているペースで負荷がかかっているかどうかの判断がつきません。ただ、前半は追い風だったのでオーバーペース、後半は向かい風 . . . 本文を読む
今週も何とか走れました。天候に恵まれているおかげもあって、今年に入って5週連続と、自分にとっては数年ぶりの練習量になってます。今回は途中で友人と合流して、少し遅めで話をしながらでも走れるペースを経験しました。赤いグラフの心拍数は、やはりおかしいままですが、こんな感じで走っていたようです。8km付近までは、予定どおりほぼキロ8分ペースでした。友人と合流して話をしながらのランは、すごくムラがあったよう . . . 本文を読む
お尻に火がついているので、今週も長めの距離を走りました。本番の単調な河川敷コースを思い出すために、今回は本番でも走る吉野川の南岸を逆走してきました。※今回も心拍計は、途中から跳ね上がっているので、-30くらいの数字だと思います。前回は6時間ペースのキロ8分で走り、それなりの手応えを感じたのですが、今回は少し欲ばって五時間半ペースのキロ7分半でトライしてみました。12キロ付近まではいい感じで走れ . . . 本文を読む
とくしまマラソン本番までほぼ2か月あまり。週1ランナーにとっては、ガッツリ長距離を走れるのも残り5回と、お尻に火がついてます。昨年の大会は気候も悪かったとはいえ、半分近くを歩いていたので、今年は歩かず完走するのが目標になってます。今回は過去2回の教訓を元に、とりあえず20kmを走るということで、ゆっくりキロ8分ペースで走ることにしました。そして途中で断念しないように、ひたすら西に向かって走り、 . . . 本文を読む
先週断念した20km走に、今週もトライしました。もちろん、両膝はテーピングでガード。先週はキロ7分ペースを意識しすぎて、前半早々とバテてしまった教訓を生かし、体が暖まるまでは、ゆっくり走りました。体が暖まってくると、自然にペースはキロ7分になり、心拍数も130台をキープできていたので、今週は急勾配な共栄橋を通過するいつものルートを選択。10km過ぎの共栄橋は、少しペースダウンしただけでクリアで . . . 本文を読む
とくしまマラソン本番まで3か月を切ったのに、今シーズンはまだ20km走がクリアできてません。明らかに練習不足なので、今日こそクリアするぞ!と意気込み、両膝のテーピングなど1時間近く準備に要して出発。しかし、練習不足のうえ、年末から2kg近く重くなっているため、思うように身体が動きません。無理やりキロ7分ペースにスピードアップしたら、心拍数が↑↑。ちょっと負荷がかかりすぎて、早々とバテたので、高 . . . 本文を読む
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。ガキ使もほどほどに寝てしまったおかげで、今年も初日の出を拝めました。家を出た6時半頃の気温は2℃でした。寒いハズです。東の方を見ると、朝焼けがきれい。ただ黒い雲がかかっているので、日の出は難しいのか?と思いながら3キロほど走ると、しらさき大橋に近づきました。考えることは同じで、橋の上から初日の出を見ようとしている人がたくさんいまし . . . 本文を読む