19戦目=5.2%-12.2%(18-24-31-271) 新潟 8R ⑭
この19戦目の馬は、2着に入った。が、他はそうは以下は烏賊の金玉だった。
で、9/27の新潟8Rの清秋ジャンプSに出走予定の、リアリーサムシング(牡6)は、3年半走りっぱなしで実に今回51戦目(障害3)だ。35戦目にC級を勝ち、B級にに昇級したが、それから、13戦馬場掃除に徹した。49戦目に障害に転じて初級勝ち。
2戦目オ級はさすが9人気6着に敗れたが、今回は期待できる?かもねえ。
名前の由来は、「たいしたもんだ、素晴らしい」だって、本当に大したもんだ。
ちなみに、栗坪きゅう舎所属で、馬主は、今年は、すでに700万円も稼いでいる吉田修氏だ。