「ねえ!わたし、きれいかしら?」
わたしは、にっこり微笑んで息子に言った。
それから、レースのスカートをからげて、息子の手をわたしの白い太ももに導いた。
息子は顔を赤らめて、小さい声で言った。
「きれい!」
わたしは色っぽく笑って、彼の手を取り、わたしの胸に持って行った。
「気持ちがいいかい?」
息子は感電したように手を引いて、恥ずかしそうに言った。
「パパ!ママの服をパパが着ていること、ママは知ってるの?知られたら、殺されちゃうんじゃないの!」
《開心笑吧2016-10-03「儿子你看我美么? 」》
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