まだまだ余震が続いてますが、毎日ワカサギの孵化事業に追われてます。
11日の地震の時は、施設の角型水槽が流れるプールのように波立ち、ビックリでした。
まだ残雪が残る場内での作業の様子です。

発眼近くまで卵を育成する角型水槽での作業の様子です。
直射日光が当たらないように遮へいしてます。
一基の水槽で一億の卵(今年は3基使用予定)を育てます。


地下水に空気を取り入れて育成に適した水作りをしてます。
この他別の場所で孵化器での育成を行います。実は桧原湖は、まだ氷が解けてませーん


間もなく稼動開始です。稚魚が目視出来る日が待ち遠しいです。

まだ残雪が残る場内での作業の様子です。

発眼近くまで卵を育成する角型水槽での作業の様子です。
直射日光が当たらないように遮へいしてます。
一基の水槽で一億の卵(今年は3基使用予定)を育てます。


地下水に空気を取り入れて育成に適した水作りをしてます。
この他別の場所で孵化器での育成を行います。実は桧原湖は、まだ氷が解けてませーん



間もなく稼動開始です。稚魚が目視出来る日が待ち遠しいです。