にんげんばんじ さいおうがうま

マイナス感情に苛まされるのもまた一興

つれづれなるままにヒグラシ
好きなもの食べて寝れば明日が来る:-)

謝辞。そこそこいろいろあったもんだ。感謝も込めて、ここに残しておこう

2018年08月26日 14時49分18秒 | 論文を書こう





謝辞

本論文の執筆にあたり、多くの方々にご支援いただきました。
知識科学研究科の先生方には、講義をはじめ、全体ゼミ、個別ゼミなどを通じて多くの貴重なご助言やご意見を頂きました。K藤.S教授には、実際に医療機関を紹介いただきました。
 本研究のためにインタビューに応じていただいたキャリアアドバイザーのみなさま、そして医療機関の担当者の方々に心から感謝いたします。
J大学院でお会いした社会人学生の皆様、本学の皆様との交流は、研究と学生生活の大きな支えとなりました。
 ご指導を頂いた主指導教員のi藤先生には、本研究のあらゆる面で辛抱強くご助言を頂きました。また、i研究室の皆様には、最後まで書き上げるよう何度も励ましていただき、深くお礼申し上げます。
 東京で職を得て単身出てきた中で、帰りに立ち寄っていたお店で隣の席になったご縁から、J大学院を紹介いただいた卒業生のAさん。自身の仕事で感じていることを研究してはどうかときっかけを与えてくださりました。
 大学院に合格したことを伝えると、部署移動により俯瞰的に自身の仕事を見つめるチャンスをくださった前代表取締役のN尾さん。その時の経験により本研究における、多くの示唆を得ました。
 このような貴重な学びの場を与えてくださったJ大学院の教職員学生の皆様と、本研究のためにご意見をいただいた全ての皆様、そして応援してくださった職場の皆様に、この場をお借りして心より感謝の気持ちとお礼を申し上げます。
 本当にありがとうございました。


平成30年8月
GANN

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