夢人ブログ

上海で活動する日本人オリジナルバンド

おいしいラーメンが食べたい。

2011-09-29 15:16:27 | 夢人
ど~もこんにちわ*

ボーカルのMASAです♪

誰か上海でおいしいラーメン屋さん知りませんか??www




MAKOTOさんも書いていましたが、先日インターネットラジオの収録に行って来ました*

いやぁ~~~緊張しましたねw

ってか何しゃべったかもあんまり覚えてなくて聴くのがちょっと怖いwww

今回はですね、

9月のファンファーレのライブで一緒に演らせてもらった野村さんがMCをしている、

「上海スプーン」というインターネットラジオにゲストとして呼んで頂いちゃいました*

毎週火曜日に更新されているインターネットラジオです。

是非聴いてみて下さい*


http://yaplog.jp/nomuramasaki/category_4/


俺たち夢人は

10月25日(火)~1週間 (第16回)

11月2日(火) ~1週間 (第17回)

の2週連続ゲストで出させてもらいます*

みんな聴いてね☆







上海スプーン MCの「野村真宰樹さん(のむらまさき)」と「島田加那子さん(しまだかなこ)」

野村さんは上海で活動中のシンガーソングライターでもあります*




スタッフの「もりそば」のみなさん*

「もりそば」は上海で活動中の漫才バンドでもあります*

いつか一緒にイベントしたいですね☆




夢人も写真を撮って頂きました♪

左からTAICHI : MASA ; MAKOTO : TAKKUN です*



え~と

次のライブは今まだ決まってないんですけど、

只今企画中ですので、決まり次第また告知しまぁ~す*







夢見ましょ。夢追いましょ。夢叶えましょ。





PEACE☆

ラジオ収録について

2011-09-28 15:54:20 | ライブ
最近、5元の卵チャーハンを発見して喜んでいる

夢人のドラマーのMAKOTOです☆

そのチャーハンはあなどることはできないおいしいチャーハンですよ♪



さて、先日インターネットラジオの収録に行ってきました!

以前ライブをした時に知り合った野村さんというシンガーソングライターの方が

インターネットでラジオをやっているということで

我々夢人はそのラジオにゲストとして呼ばれましたってわけです☆

放送は10月の最終週の火曜日と

11月の最初の火曜日ということです。

詳しいいリンク先や

収録時の画像などは

このブログにも今後発表していこうと思います!

ちなみに夢人としては演奏以外で人前に出たのは初めてかな?

各自がしゃべるって緊張しながらも

楽しかったね~☆

だもんで

夢人は今後もあれこれ頑張っていこうと思います~☆

オーイェイ☆




夢の中で。

2011-09-12 11:22:44 | 夢人
9月10日のライブお疲れさまでした*

こんにちは、MASAです*


夢の中って本当に自由ですね♪

何をしてもokだし、例え何かあっても起きてしまえば消えてなくなる。

あまりの自由さにいつまでも夢の中に居たいなんて願ってしまう俺は少し危ないような気さえするけどw

俺の場合、対外の夢は起きたら忘れてしまうのだけど、

昔見た夢で今でも覚えてるものもあるのは何故なんだろう??w

そもそもなんで夢を見るんだろう。。。??

ん、このままだと

また俺わけのわからない方向に文章が進んで行きそうなんで止めとこうw

俺文章力ないんですwww

たっくんみたいに書ければいいんだけどね。。。w

ま、言いたいことは「夢の中」って自由だよね~~??ってことだけです。はい。


え~と

ここでお知らせなんですが、

9月17日、18日で予定されていたジャパンフェアなんですが、

ジャパンフェア自体が中止になったためなくなってしまいました。。。

またライブが決まり次第お知らせしますので、

これからも夢人を宜しくお願いします*







PEACE☆

調子に乗って続き書いてみた。

2011-09-11 18:22:21 | 日記
「童貞とは一度も砦を落としたことのない兵士であり、処女とは一度も兵士を侵入させたことのない砦である」

春秋時代の中国の思想家、哲学者。儒家の始祖。今日の道徳の確立の始祖である孔子はそう言ったそうです。

だから童貞は女性に「引かれ」、処女は男性に「惹かれ」るのですね。(うまい!w)

前回に引き続きコレ↑を言いたかっただけの下衆なくだりです。はい。

昨日はライブおつ。しかし個人的にはやり直したい。反省点だらけのギタリスト、岡崎です。

ライブの後はテッペン越えるまで対バンの野村さん達と話してしまい、タクシー代で120元も失って涙目ですが、楽しかったので良しとしょう!w

そういえば、マコトさんのブログでフリーハグについて書いてありましたが、高校の時桜木町でフリーハグをやってたお姉さんにフリーハグを断られたという伝説を持つ友人を俺は知っています。

まぁ、お姉さんはそいつとハグするのが嫌だったわけじゃなく、当時フリーハグが流行ってたのもあって、高校生集団がお姉さんを珍しそうに見てて、そのうちの一人が罰ゲームか何かでからかいにきたんだと誤解して断ったっぽいんで人を選んでるわけではなかったんでしょうけど。

でも面白すぎて「フリーハグ断られるとかwww」みたいな感じで日本に戻るたびにこのエピソードは酒のつまみになっていますねw

じゃあまた俺の妄想……じゃなくて夢の話でもしましょうか。

ってかマサもマコトさんも俺の渾身の文章やネタをパクるので著作権料を頂きますw

友人価格で……そうだな、一回100元でおk?w

じゃあ調子に乗ってこの間の続編!良いオチだったんですが、無理矢理続けてみますw

プロットも立ててないし行き当たりばったりなんで多めに見てくださいw


 第二話

 成田空港の駅で降りた俺は彼女に話しかけると決心していた。

 もちろん同じ夢を見ていたかもしれないという期待を抱いて。

 彼女も駅に着く前に目を覚まし、同じ駅で降りていた。

 彼女を見失わないようにと後をつける俺。

 ……今俺をストーカーだとか思ったやつは誰だ!?

 ストーカーとは放棄機関車などの燃料を所定の場所に送り込む機械、もしくは同等の働きをする人員のこと(引用元:ウィキペディア)なのだから俺には当てはまらんぞ!

 そして改札を出て空港に入る軽い身分証明を済ませ、少し広がった所に出たところで彼女は立ち止まった。

 チケットを取り出してキョロキョロしている。

 どうやら自分が行くべき所はどこのゲートなのか確認しているらしい。

 そして彼女に追いついた俺は彼女に話しかけた。

「そのチケットなら南ゲートですよ」

「え?」

 彼女は少し驚いた表情でこっちを向く。

 やっぱ夢で見たコと同じだと改めて確認できた。

「ありがとうございます……」

 一礼するとスタスタと足早に南ゲートに向かう彼女。

「ちょ、待って。俺も南口ゲートだから……」

「あぁホントすみません。ちょっと急いでるんで」

 彼女は少し申し訳なさそうに言った。

 だが俺はそう言う彼女に合わせるように歩く。

「えーっと、聞きたいことあるんですけど……」

「なんでしょう?」

「俺の顔見てなんか思わない?」

「はい?」

「いや、だから……」

 そうか冷静に考えたらいきなり夢の話をしてもおかしい人とか思われるか。

 あ、そうだ。夢でも聞き忘れたことがあったんだった!

「名前何ていうの?」

「え?あ……」

 何かに気づいたような顔で彼女は俺の顔を見た。

 おお!気づいたか!やっぱ同じ夢見てたんだ!

「あの、あたしそういうのいいんで。急いでますし」

 ……あれ?

 そして更に速度を増して歩く彼女は先に行ってしまった。

「あたしそういうのいいんで?どゆこと?」

 軽く息を切らして立ち止まった俺は考え込む。

 夢なんかに翻弄されませんよ的な?女は現実をちゃんと見てるんだよアピール?

「あ゛!!」

 違う!

 ナンパだ!

 ナンパだと思われたんだ!

 普通に考えて「俺の顔見て何か思わない?」「名前何ていうの?」って完全にナンパっぽいじゃん!

 そうか、何かに気づいたあの表情は「げっ!ナンパかよ……」って思った表情か。

「あ~あ~あ~あ~」

 急に自分が恥ずかしくなる俺は頭を抱えた。

 マジやっちまったよ。何も考えないで突っ走った俺死ね。

「でもまぁ……二度と会うことないし、俺と同じ夢は見てないっぽいし……」

 自分で自分を慰める俺、略して自慰。あ、下ネタすまん。

 そしてトランクケースを引きずりながらとぼとぼと南口ゲートに向かった。

 何をひとりで舞い上がっていたのだろうか。

 落ち着いて考えればいくら衝撃的な夢とはいえ、現実問題そんなメルヘンな話有り得ない。

 覚えていないがたぶん寝る前に彼女を見かけて偶然夢に出てきただけの話。

 そして寝ぼけとアドレナリンの異常分泌が招いた惨事。

 ビートルズのポール=マッカートニーは夢を見て、今や日本の音楽の教科書にまで載る歴史的傑作「イエスタデイ」を完成させたと聞くが。

 俺はポールはポールでも下半身のポールしか立たせたことがない。あ、下ネタすまん。

「そういえば小学生の時リコーダーのテストでイエスタデイやったな。あれはなかなか難しかった」

 そんなどうでもいい過去の回想に耽りながら南口ゲートに着いた。

 長蛇の列にならび手続きをしてトランクケースを預けた。

 搭乗時刻までまだ時間に余裕があったため受付で並んだ時の体力を回復できるどこか腰の下ろせる所を探した。

 空港は意外と人が多く、空いてる席がほとんどなかった。

 どこかないかと半ば必死で探すとひとつ空席を発見。空席ゲットだぜ。

 やっと座れたと一息つくと何か黒いオーラが左から漂ってきた。

 何だ何だと恐る恐る左に目をやると――。

 あのコがいた。チーン。

 うっわー、「このナンパ野郎しつけー!」とか思われてるんだろうな。

 かといってわざわざこっちから席を立つのも何か悔しいので居続けることにした。

 だが彼女は俺に対して更なる威圧を加えてくる。

 いや、気にしなきゃいいんだ、寝たふり寝たふりと無罪をアピール。

 そう思って目を瞑ったがそれでも左から何か来るような恐怖感。

 まるでノーコンの剛速球ピッチャー相手に目隠ししてバットを構えさせられてるような気分だった。
 
「ちょっと!」

「はいっ!」

 彼女に咎められ、軍隊張りの返答をしてしまった。

「踏んでるんだけど」

「は?……ぃ」

「あたしのバッグ踏んでるつってんの!」

 足元を見ると彼女のバッグの端っこを踏んでいた。

「すいません!」

 とっさに謝る俺。

「なんなのコイツ……ふんっ」

 その捨て台詞によって俺の心のヒットポイントを残りわずかにして彼女はどこかに行ってしまった。

「マジ今日はツいてねー……最悪だ。つーかあのコ急いでなかったっけ?なんで悠長にこんなところで座ってんだ?ああ、ウソついてまで俺から離れたかったって事か……」

 メンタル面がRPGだったら早く宿に行かないとやばい俺は搭乗開始とともに機内に乗り込み飛行機の窓から外を眺めていた。

 それでも心の傷がなかなか消えない俺は両手で両目を覆い、はぁとため息を漏らす。

 その瞬間、急に周りが静かになった。

 え?俺のため息そんなに声でかかった?いや、もしかして……。

 内心あせる俺は恐る恐る指の間から周りを見渡す。

 ――そこには人っ子一人いなくなっていた。

 窓の外を見るとさっき見ていた風景と一緒だが人気のまったくないどこか寂れた感じがした。

 やっぱり。まただ。また夢なのか?

 俺は前回の経験を踏まえてるだけに多少の混乱だけですんだ。

「じゃあやっぱりあのコも……」

 すると後部座席の方から足音が。

「あ!よかった人がいt……何でよりによってあんたが……」

「いるよねやっぱ」

「は?なに冷静に座ってられんの!?この状況で!!これ一体何なの?」

「時空が歪んでるとかじゃなかった?確か」

「は?何いっちゃってるの?頭おかしくなった?いや元々だっけ」

 相変わらず俺の心のヒットポイントを削るのに定評があるなこの女は。

 しかしどうやら夢で見た彼女のように頼りになりそうにない。

 ……それってかなりやばくね?

 そう思いながらもなぜか俺は焦ることはなかった。

「とにかくあたしは機長室まで行ってみるから!」

 ガシッ。

 走り出した彼女の腕を無意識に俺は掴んでいた。

「何!?触らないでよ!」

 必死に抵抗する彼女、しかし俺は手を解かなかった。

「たぶんそっちに行っちゃだめだ」

「何でよ!?」

 なんでだろう。自分でもよくわからないが。

「ダメなものはダメだ。……っ!」

 俺はやっと気づいた。そうか。そういうことか。

「こっちだ確か」

 そう言って俺は彼女を連れて機尾へ走り出す。

「ちょっと!何でそっちなの?」

 彼女の言葉を無視し、俺は通路の途中の仕切りのためのカーテンを開いた。

 やはりそこには真っ暗な世界が広がっていた。

「何……これ……」

 彼女はヘナヘナとその場に座り込む。

「もし夢ならここに飛び込めば覚めると思う」

「なんで知ってんのよ?」

「経験者はカタルシス」

「浄化してどうすんのよ……」

「いいツッコミだ。元気出た?」

「うっさい」

「で?俺は行くけど。どうすんの?」

「行くしかないでしょ。どうすればいいかわからないし。経験者なんでしょ」

 と言って彼女は経験者に対する尊敬の目つきではなく、完全にゴミを見る目つきで俺を見ていた。

「じゃあお決まりのセリフで行くか」

「何それ」

「これが世界の選択ならば……っていう」

「バカじゃないの?」

「……。じゃあお前が決めろ」

「わかった」

 即OKを出すのはちょっと意外だった。ショックでかすぎで箍が外れたのだろうか。

「何か急に生き生きしてるけど、夢が覚めるとは決まってないから油断すんなよ」

「油断?ちがうね。これは余裕というものよ!」

 これは良い中二だ。

 そうして俺らは暗闇へと旅立って行った。

To Be Continue...?



どうだったでしょうか?

無理くりだが伏線回収とかしてみたw

ギャグに走りすぎ感ある?w

え?ギャグも面白くn……ギャー聞きたくない!

ウソです。率直な感想お願いします。

コメントが原動力なんで、ないとたぶんやめますwww

ってかこのブログ読んでくれてる人ほとんどいないんじゃ……爆www

フリーハグ

2011-09-02 23:02:53 | ライブ
上海のサイゼリアは心のオアシスだと言ってはばからない

夢人のドラマーMAKOTOです☆

皆さん、最近はいかがお過ごしですか?

そうそう!

上海にも残暑があるってことですね。

今日は切にそう思いました。



さて、タイトルにあるように

今日はフリーハグの話をします。

って皆さんフリーハグをご存知ですか?

道端でフリーハグって書いた紙かなんかを持って

道行く人とハグをするってヤツです。

人のぬくもりを確認するというかなんというか

ま、悪意のない行為であることは確かです。

で、以前、渋谷駅のハチ公口を出たところで見たことがあるんです。

これがうわさのフリーハグかって関したもんですよ。

(知ってはいたけどその時はじめて見たもんで 笑)

とにかく意外とやってる人もいて妙に納得したりしました。



しかし!!



そのフリーハグの並びになんと・・・

フリーハゲっていうのをやっている一団がいるじゃないですか!!!!!

ええ~!!!!!

どういうことよ!!!!?

ハグからのハゲっていかなる冗談よってビックリしながらも

直視しずらく横目に見ながら通しすぎようとしたら

なんと

いわゆる渋谷の女子高生たちが

「ハゲかわいいしぃ~、マジでぇ~☆」

「マジ、ハゲカワァ~☆」

とか言ってはしゃいでいたんです!!!!!

うそだろ~!!!!?

って思ったら、

こころよくはげたあたまを差し出す男性が何人かいたりで

もうこころの中はそこそこのパニックですよ。

ああ、これが東京か~って思うしかなかった(笑)






ってとこで目が覚めました(笑)

先日ギターのタックンが夢落ちブログを書いていたので

便乗しました(笑)

ちなみに、この夢を見たのはもうずいぶん前ですがね☆

もうひとつちなみに、

こういう言い方はどうかと思う人もあるかもしれませんが

個人的にはハゲにうらみや文句はないです。

本当にないですから!

なんせ私の父方の祖父は

サザエさんに出てくるナミヘイさんのモデルか?

っていうくらいのハゲですから(笑)

個人的には将来が心配です(泣)

もしかしたら夢の中で頭を差し出していたのは将来の自分か!?(笑)

あの夢が正夢にならないことを祈るばかりです~(笑)

いやいや・・・。

ま、まさか・・・。

・・・。

深く考えるのはやめます(笑)




ということで今回は音楽に関係ないブログで申し訳ないです。

今日はこれから練習です。

邪念を捨てて一生懸命練習します!!




おはようからおやすみまで暮らしと夢を支える

夢人のドラマーMAKOTOがお送りしました~♪

オーイェイ☆