先日久しぶりにロキシーに行って、
「わが母の記」を見ました。
とってもとってもよかったです。
もっと介護のことを扱った映画なのかと思ったら、
すごくカラッと仕上がっていて、
本当は壮絶な介護の現場もあったのかもしれないのだけど、
そこではなく、親子の「血」とか「業」たいなものが
とても説得力をもって描かれていました。
最後は泣かされましたが・・・。
そんな折、
わが母も少々困った状況になっており、
さすがの父も少々不安になり、電話をしてきました。
年をとればあっちもこっちも具合が悪くなり、
医者にかかることも多いと思いますが、
あちらでもこちらでも薬が出ていて、
まるで薬のマーケット状態。
すべては対症療法なわけですよ、
うーん。
今すぐどうこうなるとも思えないけど、
年がら年中そんなに薬漬けになっていること自体、
問題あると思うのは、素人だからなのかしら。
来週あたり様子を見に行ってみようと思います。
「わが母の記」を見ました。
とってもとってもよかったです。
もっと介護のことを扱った映画なのかと思ったら、
すごくカラッと仕上がっていて、
本当は壮絶な介護の現場もあったのかもしれないのだけど、
そこではなく、親子の「血」とか「業」たいなものが
とても説得力をもって描かれていました。
最後は泣かされましたが・・・。
そんな折、
わが母も少々困った状況になっており、
さすがの父も少々不安になり、電話をしてきました。
年をとればあっちもこっちも具合が悪くなり、
医者にかかることも多いと思いますが、
あちらでもこちらでも薬が出ていて、
まるで薬のマーケット状態。
すべては対症療法なわけですよ、
うーん。
今すぐどうこうなるとも思えないけど、
年がら年中そんなに薬漬けになっていること自体、
問題あると思うのは、素人だからなのかしら。
来週あたり様子を見に行ってみようと思います。
本人が参っています。
娘の顔をみると喜びますよ~