Wikileaks Releases Unused Footage of The Moon Landing
ジュリアン・アサンジのウィキリークスがアポロ「月面着陸」の映画撮影現場のフィルムを流出させた。副島隆彦氏は、月面着陸は当時の技術では無理だと言ってます。現在の科学でも生きた人間が、月面着陸し、歩くなんて無理!
「2001年宇宙に旅」映画を作ったスタンリー・キューブリック監督が1969年アポロ月面着陸映像を作ったことが明らかになっている。彼は死んだ(殺された?)らしいです。
「人類月面着陸本」は副島隆彦さんが2004年今から15年も前に、書いたもので、「人類がアポロ11号ロケットで月面に軟着陸して、カメラ撮影して、歩いて、月の石を持って、再び発射して地球に戻った」のは、アメリカ政府及びNASAの捏造、嘘」だということを書いた本です。科学的な根拠も出しています。ここで注意は、アポロ計画はあったし、無人のアポロロケット🚀は月に到着しぶっ壊れたロケットの残骸はあるが、「人類が月には、降り立っていない」の意味である。副島さんは、この本を出版する時、飛行士が月面に着陸した明白な証拠が出れば、作家としての命、筆を折る決意で書いたものです。現在でも、科学的な月面に降り立つことは出来ない個別の反論に対して、NASAは説明責任を果たしていません。
私は、この本は10年ほど前に読んだと思うんですが、その時から、あの月面着陸は映画と思っていたので、特段、アサンジがバラしても驚きはしなかったが、もうあれから、50年も騙され続けているのか!と。15年前の当時のアメリカ国民の20パーセントは月面着陸は信じていない統計があったので、現在は、信じている人間は、少ないのではないかと思う。一般日本国民は、どう思っているかは知らないが、中央の「月面本」の左右にある、空気の研究を読むと、日本人の知性や理性を駆使しない空気に流される気質からすると、ほとんどの方が、月面着陸はしていると思っているのだろう。でも、人類月面着陸が嘘だろうがホントだろうが、今の生活は変わらないから、興味ないのが本音というところか。マスコミは、この事実を無視続けると思うが、欧米からジワジワとマスコミに出始めると思うので、よかったら、この、副島隆彦さんの「人類月面本」を買って読んでください。Amazonで買えます。
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