夜中、ふと目覚めたしのちゃん
いつもの目覚めとは違って、妙にハッキリスッキリの感覚
寝返りを打とうとすると、
どうもゴン太が側にいる感覚
元気な頃、いつも夜中になると、しのちゃんの背中側に来て寝てたゴン太
その感覚と一緒
もしや・・・ゴン太が帰って来た
きっとそうだ! じゃないとこの感覚があるわけないじゃん!
ゴン太、帰って来たくれたんだ~
と、振り向いたら、この感覚がきえるかも知れないと、そのままの格好で
ありがとう
痛い所はないね! 苦しくもないねっ!
いっぱい走ってる? 泳いでる??
お友達は出来た?
矢継ぎ早に聞く事が浮かんで来て、声に出そうとすると
スッと、その感覚がなくなって
行ったね。。。。
その後、しのちゃんはまた寝たらしく、夢の中で優しい光に包まれた夢をみました。
ゴン太~!と探してみると、
光が2つ、離れたり、引っ付いたり・・・まるでじゃれてる様に
そして、またもや、スッと消えると同時に目覚めたしのちゃん
あれは・・・・ドンとゴン太だ!
確信なんて言う感覚じゃなくて
ドンとゴン太なの
一緒にいるんだね
元気に体になって、二人で遊んでるんだねっ
ありがとう~ 安心させる為に、来てくれたんだね
大丈夫だよ! ブンとあんじゅと一緒に前を向いて行くからねっ
ただね、何かの拍子にそっか・・いないんだ。。
ゴン太がいない事が現実なんだって
思ってしまうけどね
ゴン太! ドン兄ちゃんと来てくれてありがとう~
ドン! ゴン太を連れてきてくれたんだね、ありがとう!
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます