よもじいのよもやま話2

日々の話を写真付きで日記

エンドウ豆収穫(R6.4.28)

2024-04-28 15:26:03 | 畑遊び

エンドウ豆の収穫を。

今回は発芽も少なく食べれるほど採れんな。

この頃雨も多かったので実も悪そう。

これはチョット元気そうなので種にするか。

草が邪魔で引きよったら、

エンドウ豆まで引いてしもうた。

バケツに半分もない。

空き地は黄色いのがいっぱい。

親の仇だ、こん畜生と、鍬でほがしたら昼までかかった。

 


不入山(R6.4.26)

2024-04-26 21:38:16 | 四国(愛媛以外)の山

不入山へヒカゲツツジを見に、キリンじいさんと総代さん3人で。

7時30分家を出発、四万十川源流の駐車所へ10時到着。

10時15分出発。

さっそくカヤランを発見。

どこにでもおるヒメレンゲ、

キランソウ、

ホウチャクソウか、

沢を横切る、

色白のヤマルリソウ、

ネコノメソウの仲間か、

エンゴサク、

四万十川源流の標識、

さらに上部へ、まだ余裕があるな。

キランソウの群生、

これもようけおる。

足取りが重くなってきたぞ。

周回の分岐へ着いた、船戸林道へ。

何か、笹こぎをせんといけんかな。

そうでもない、

ササの入り口だけやった、あとはきれいに刈ってくれとる。

林道側の登山道に合流、

右の槇尾根へ、

シャクナゲ、

槇の木の間を通り、

二人とも大分くたびれてきたな。

幽谷コースと合流、

鳥形山と左に中津明神山。

アケボノツツジの花がようけ落ちとる。

これはまだ大丈夫やけど木が高いので目線で見えん。

ありゃ、ヒカゲの花も落ちとる。

ヒカゲツツジは低いので目線で写せる。

終盤やな、

脚立を登って、

アケボノツツジを見上げて、

ツクバネソウ、

13時、頂上到着。

新しいベンチが一つ、

鳥形山の向こうに石鎚連山。

祠にお賽銭、小銭がいっぱい溜まっとる。

お昼を食べて帰るか、

もう一度鳥形山、石鎚連山。地図で見たら一直線上に。

急登を下る。

総代さん下りは足取り軽い。

ヒメシャラの門を、

周回の起点へ帰ってきた、

四万十川源流点へ下る。

こけなよ、

源流点、

15時10分、車まで帰る、雨が降らなんで良かったな。

ヒカゲツツジ、アケボノツツジ終盤やったが見れて目的達成。

帰りの道路脇におまけ、ユキモチソウが。

 

 

 

 

 

 


トキワバイカツツジ(R6.4.25)

2024-04-25 18:17:45 | ドライブ

トキワバイカツツジを見に、

河原におる木を、何か色がないな、

足元に落ちた花がいっぱい。

ちょっと遅かったかな、それでも一輪、二輪を。

林道に行ってみる、

崖上はまだ花がおる。

目線に近いのを、

ピントがイマイチやな。

これは拡大して、

来年は篠山のアケボノツツジと同じ時期やな。

 

 


北三方ヶ森(R6.4.24)

2024-04-24 18:15:25 | 愛媛県の山

カッコソウが見れるかな。

水ヶ峠トンネル前手前でコンロンソウ、

9時25分、水ヶ峠トンネル手前の林道出発。

出発から雨が、

林道の終点から登山道へ、

沢沿いに登る、

道なき沢を、

カッコソウがおる。

ガスも出てきた、

雨が降るので沢蟹君が遊びよる。

足元悪し、

お助けロープが、

カヤラン、

四国のみちと合流、

植林地を、

頂上手前の急登、

着いたかな、

11時30分、北三方ヶ森到着、

小雨の中お昼、

食べたら寒いので下山、

ガマも雨で喜こんどる。

自分の予報ではこの辺から雨が止む予定やったが、止まん。

水ヶ峠までまだ遠いな。

階段を下りる、

木から泡が出よる、何やろう。

幻想的やが、雨はうっとおしいな。

長い階段を下ると、

水ヶ峠の林道へ、

伐採された場所のカッコソウはどうなっとるかな、

頑張って咲いとるが、

林道は崩れて通れんな、

ツクバネソウか、

しずかちゃん、

14時45分、車まで帰る。

とうとう雨は止まなんだ、目的のカッコソウが見れたけん良しとするか。