5月5日(金)こどもの日
ヤブレガサの赤ちゃんに出会いました。
場所は、東京都檜原村の都民の森から、三頭山(ミトウサン)東峰に回りこむ
左・山側の斜面。
あんまり可愛かったので、下から見上げているのもじれったく、
生えている斜面によじ登って、撮りました。
ヤブレガサの芽生え。一本足の一つ目小僧のよう。
ヤブレガサの赤ちゃんは、やっぱりヤブレガサ。
どことなく、ユーモラスで笑ってしまいます。
大人になるとこんな感じ。開いた傘のようです。(マウスオン)↓
これでは、濡れてしまいますね。=^-^=うふっ♪
本日のコース
都民の森・・・鞘口峠・・・三頭山(東・中峰・頂上)・・・西原峠・・・笛吹峠・・・笛吹入口
・・・上川乗
ヤブレガサの赤ちゃんに出会いました。
場所は、東京都檜原村の都民の森から、三頭山(ミトウサン)東峰に回りこむ
左・山側の斜面。
あんまり可愛かったので、下から見上げているのもじれったく、
生えている斜面によじ登って、撮りました。
ヤブレガサの芽生え。一本足の一つ目小僧のよう。
ヤブレガサの赤ちゃんは、やっぱりヤブレガサ。
どことなく、ユーモラスで笑ってしまいます。
大人になるとこんな感じ。開いた傘のようです。(マウスオン)↓
これでは、濡れてしまいますね。=^-^=うふっ♪
本日のコース
都民の森・・・鞘口峠・・・三頭山(東・中峰・頂上)・・・西原峠・・・笛吹峠・・・笛吹入口
・・・上川乗
皆様の楽しさは、私の喜び。
ますます楽しくなります。
毎年、”一つ目小僧の時期”に出会えたら最高です。
子どものヤブレガサは、何処となくユーモラスなんですよ。
やっぱり、番茶も出花、花より蕾。
幼いものは、なんでも、愛らしいですね。
いつも、タイトルに悩みまして、今回も多分にもれず、悩みました。
悩んだ結果が、今回のタイトルなんですけど。。
勘違いさせてしまいスミマセン。
「ヤブレガサの赤ちゃんは、やっぱりヤブレガサね」と、その時一緒に登っていた友人に話しかけたら、
しばらく笑いこけていました。
そのことを思い出した、タイトル名なんです。
しかも、美味しいとは、さらに(@_@)よ。
山奥深い山小屋の食事は、山菜と川魚がご馳走。
取れる時期に収穫し、塩漬けなどして、1年間保存するんですよね。
ところで、まーにゃさまは、江戸っ子ですか。
”おしたし”と訛っていらっしゃるので、もしやと。
形のユニークなところが堪りません
毎年の出会いが楽しみな植物の一つです。
前の週に大岳山を歩きましたが、見つからず。
開いた傘になる前の姿が見たいので、今回はラッキーでした。
たくさん咲いていましたよ。
“一本足の一つ目小僧”ホント私も成る程と感心してしまいました。ゞ( ̄ー ̄ )イイッテバ
面白い名前の植物があるものですね。いつもいつも
珍しい花や植物を見せていただき(..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーー!!!!です。
ヤブレガサの芽生え、一本足の一つ目小僧・・・面白い表現ですね。
大人になると、本当にヤブレガサみたいになるんですね。
06-4-10の花花に、杉並のお宅で撮った傘ボケていますがどうぞ。
嬉しさが伝わって来ました、会えて良かったですね。
ちょっと凝りすぎたかな。
でも、ヤブレガサの幼い時期は、かわゆいよ。
目の前にすると、小さいのに一人前に、親と同じように破れているのが、
どことなく、おかしいのです。
いつもは見て楽しんでいましたが、ブロガーになったhanasaku、「この楽しさを皆様に」とアップしました。
ちょっと、マイノリティの可笑しさだったかな。
この山は1537m、先週歩いた大岳山が1267m。
先週歩いた大岳山では、見かけませんでした。
標高300mの差か、それとも1週間の違いかわかりませんが、ヤブレダケ前線、だんだん降りてくるのでしょうか。
芽生えから子どもの頃のヤブレガサが愛らしくって、ユーモラスで、見るたびにほほが緩んでしまいます。
これを見つけて、ニヤニヤしているhanasakuをご想像くださいませ(o^-^o) ウフッ
>「浪人の傘貼り」を思い浮かべました
ですか、(〃^∇^)o_彡☆あははははっ
いつも、テーマを「なんとしょう」なんですよ。
子どもが親に似るのは当たり前なんですが、実物を見ると、何処となくユーモラスなのよね。
好きな山野草の一つです。
笛吹(うずしき)は、檜原村で、数馬よりも五日市よりになります。
三頭山から派生する笹尾根を歩いたことになるのですが、この尾根は和田峠から陣場山さらに高尾山に繋がっています。
とにかく歩いておかなくっちゃ、となると、
近場の、かつて歩いた山が手っ取り早くて、行ってしまうのです。
傘のように開くんですね~。
開くと確かに破れてる傘ように見えるかも・・・
今週はズット雨雨雨!敗れ傘でも欲しいな~。
初めてこの名前を聞いたとき、なんとなく「浪人の傘貼り」を思い浮かべました。フフフ・・・
「一本足の一つ目小僧」とは・・・かわいそうですが、まさしくその通りですね。
鞘口峠から三頭山に登ったことはありますが・・・
笛吹峠というと、山梨県側でしたでしょうか?
奥まった山で大変だった思い出があります。
♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ スゴイッ!!!なぁ