『狂歌東乃春』の翻刻、AI「みを」に助けてもらって前進する。評価はいろいろだが、これがなければ回答に結びつくことが疑われる、もしくは時間の損失と思われるくずし字との出会いも数ある。逆に答と違っているのは分かる。このケースで、私が「ここを知りたかった」という本命の場合はガッカリ、時間もかかる。とにかく紙の『くずし字用例辞典』と並んでAI「みを」は強い味方である。歩数は36歩、終日家居であった。
『狂歌東乃春』の翻刻の二度目に専念する。「短歌人」11月号の作品、ほぼ完成しているが見直し、修正する。終日家居。AI「みお」は携帯のため机の上に置いたままである。したがって歩数の記録もない。
『狂歌東乃春』の翻刻に励む。また「短歌人」11月号の作品を作る。但し洗濯物ほ干す、取り入れる。孫三人を、足手まといなのだが、JRまで送って行く等で時間を費やす。歩数は2,591歩だった。
『狂歌東乃春』の翻刻、二度目を継続する。「短歌人」11月号の作品を作る。葉書投函のため加茂のの郵便局へ行く。歩数は3,090歩だった。
『狂歌東乃春』の二度目の翻刻に入る。『一本亭追福狂歌集』で「かいつけ」(買い付け)を「かきつけ」(書き付け)の意だと分かった。これは収穫であったが逆のケースにも期待するところである。能勢口に銀行と買い物に出かける。暑い。歩数は5,586歩だった。