キョクチョーと課長と海のある町へ出張。
お昼ご飯はもんちっちお気に入りの
小さな食堂にて。
もんちっちは煮魚定食、目玉焼き付。
上司二人は煮魚&刺身定食。
この食堂は初めてという上司二人に
「おいしかった」と言って貰えて
もんちっち、ほっとひと安心。
仕事を済ませた後。
キョクチョー
「ちょっと寄ってもらいたいところがあるんだけど」
キョクチョーのお友達が社長をされている会社へ。
社長さんのことは課長もご存知でした。
しばし、もんちっちを除く3人で近況報告など
いろいろと話をした後。
社長さん
「水族館はどうなの?」
キョクチョー
「入館者100万人超えたの。
おかげさまで。
前に100万人になったのは・・・」
もんちっち(控えめに)
「開館した年の平成12年だけです」
社長さん
「・・・いや~、しっかりした子だね~。
久々に見たよ。若いのに」
キョクチョー
「そうなのよ~。ホント、テキパキしてて」
社長さん
「いや~、怖いね」(笑)
キョクチョー
「俺は別に怖くないよ。
一緒に寝るわけじゃないもん」
社長さん・課長
「あはは~!」
もんちっち
「・・・」
この日から、キョクチョーは私のことを
「テキパキ子」と呼ぶようになりました。
お昼ご飯はもんちっちお気に入りの
小さな食堂にて。
もんちっちは煮魚定食、目玉焼き付。
上司二人は煮魚&刺身定食。
この食堂は初めてという上司二人に
「おいしかった」と言って貰えて
もんちっち、ほっとひと安心。
仕事を済ませた後。
キョクチョー
「ちょっと寄ってもらいたいところがあるんだけど」
キョクチョーのお友達が社長をされている会社へ。
社長さんのことは課長もご存知でした。
しばし、もんちっちを除く3人で近況報告など
いろいろと話をした後。
社長さん
「水族館はどうなの?」
キョクチョー
「入館者100万人超えたの。
おかげさまで。
前に100万人になったのは・・・」
もんちっち(控えめに)
「開館した年の平成12年だけです」
社長さん
「・・・いや~、しっかりした子だね~。
久々に見たよ。若いのに」
キョクチョー
「そうなのよ~。ホント、テキパキしてて」
社長さん
「いや~、怖いね」(笑)
キョクチョー
「俺は別に怖くないよ。
一緒に寝るわけじゃないもん」
社長さん・課長
「あはは~!」
もんちっち
「・・・」
この日から、キョクチョーは私のことを
「テキパキ子」と呼ぶようになりました。
