まだひらがなが読めなかった幼いころ高校生だった兄が童話をよんでくれました。絵のない文字だけなのに、どうしてこんなに楽しいのかな?とても不思議でした。それから故郷のまちにあった図書館の子どもの本コーナーで絵のたくさんある本からひらがなを拾い読みして本が好きになりました。今でも、本が好きです。今、よんでいるのは佐藤愛子さんの「90歳なにがめでたい」私の姉も元気印の90歳なので姉とダブらせて楽しんでいます。
まだひらがなが読めなかった幼いころ高校生だった兄が童話をよんでくれました。絵のない文字だけなのに、どうしてこんなに楽しいのかな?とても不思議でした。それから故郷のまちにあった図書館の子どもの本コーナーで絵のたくさんある本からひらがなを拾い読みして本が好きになりました。今でも、本が好きです。今、よんでいるのは佐藤愛子さんの「90歳なにがめでたい」私の姉も元気印の90歳なので姉とダブらせて楽しんでいます。