長崎のずんだれ社長の奮闘記

長崎JCOB大木敬介の日記。今は、ながさき100㎞徒歩の旅に関する記事を掲載しています。

おゆうぎ会

2007年12月10日 | 過去の記事(JC関係以外)
昨日は娘2人通う幼稚園のおゆうぎ会でした。


しかし第61回ってすごいね!めっちゃ伝統あるやん!!



この日は電話当番明けだったので、一旦車で嫁と娘2人を幼稚園まで送り、会社に電話を返しに行ってから車を家に置きに行き、そして幼稚園に行く!という朝から何ともバタバタなスケジュールでした。

開演が9時半で終わりが12時半・・・。なかなかの長丁場でしたが、子ども達はみんな頑張っていましたよ!

ウチの子はモチロンですが、某青年団体に所属されている(又は、いた)方々のお子さん達(ずんだれ集計によるとおそらく6名)もみ~んな頑張っていました!
特に某ブログを乗っ取ったことで有名な某次年度室長のお子さんはとても立派な「園児代表挨拶」をされていました。ぶっちゃけちょっと泣きそうになりました。。。

我々親バカ夫婦は、2歳の娘と5歳の娘の頑張りに、
「すごいね~!」
とか、
「頑張ってるね~!」
とかお互いに言いながら終始親バカ涙を浮かべて観賞しておりました。

特に体調のすぐれない嫁は、気持ち悪いやら感動するやらで、常時泣きっぱなしでした。。。。


可哀相に・・・・。



おゆうぎ会の終わりに園長先生が、
「お子さん達を沢山誉めてあげて下さいネ!」
とおっしゃっていました。「お母さん達誉めてくれた?」と聞いても、毎年1割位の子は「誉めてくれんやった!」と答えるそうです。
「お子さんがちゃんと解るようにちゃんとイッパイ誉めてあげて下さいね!」とのことでした。


ウチの2人の子はパパとママから誉め殺し状態・・・。

もちろんシバラクの間は「すごい!」「頑張った!」「偉い!」等の言葉で誉め倒すつもりでいます。

調子に乗りまくってお片づけもちゃんと出来るようになってくれんかいな???