店員「失礼、空いているお皿下げさせて頂きます…」
男「あっ、宜しくお願いします。」
子供「ねぇ?パパ…この、ハンバーグ残していいかな?」
男「だっ、駄目!このハンバーグには何人もの、嫌何頭もの牛さんが…」
店員「え~、すっ、すいません、コチラのお皿は…」
子供「あっ、もう食べたくないから…、持って…」
男「お前、いい加減にしろ!牛さんの死肉を焼いた物を最後まで…」
女「すっ、すいません。生BEERをひとつ下さい!!」
店員「生??オイオイオイ!完全に下ネタだな!生は安全な日だけにしときな!!」
子供「キョペーーー!!ドヒャ~~、面白いぜよ!!!」
男「あっ、アンタ、何を言ってるんだ!子供も前DAZEYO!!」
女性「ねぇ~!お兄さん、さっき頼んだ、熱々ウィンナーまだ来ないんだけど!!」
店員「そうですか、少し冷めていますが、硬くて黒いポークビッツならここにありますよ…」
子供「ガッハハアハハ!!腹が六つに割れぜよ!!」
男「オイ!いい加減にしろ!君、店長呼んで来い!!ふざけるな!!」
店員「えっ?店長ですか、店長を呼んでも対応は変わりませんが、構わないでしょうか?」
店員「仕方ない…。店長~~!!店長~~~!!すいませんが、21卓まで願います。」
クリスチャン・シェパード「ジャック……」
ジャック・シェパード 「とっ、父さん??」
蝉「ミ~~~ンミ~~~~ン♪」
男「この店は、昆虫を料理に出すのか!!!もうたいがいにしろ!!」
女性「ちょっ、ちょっと~コリコリ軟骨まだ~~??」
店員「コリコリしているのは、君のビーチクだけにしてくれないかな?」
子供「キョッ、キョッ、キョペー!!おっ、面白ろ過ぎるよ!!」
男「警察、警察を呼ぶしかな!ポリス…、ポリッシュ…。」
店員「ポリスオンマイバック!!」
パリッス!取り返しのつかない展開になっちゃったせよ!!
皆さん元気ですか?
僕は、久しぶりの実家で最高に秦野をエンジョイしています!!
そして、今週末は、ビブのレコ発TOURですたい!!
へぇ~~~い!これは楽しい予感しないね!!
ほなまた!!
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
横スタでフェス~~~!!
男「あっ、宜しくお願いします。」
子供「ねぇ?パパ…この、ハンバーグ残していいかな?」
男「だっ、駄目!このハンバーグには何人もの、嫌何頭もの牛さんが…」
店員「え~、すっ、すいません、コチラのお皿は…」
子供「あっ、もう食べたくないから…、持って…」
男「お前、いい加減にしろ!牛さんの死肉を焼いた物を最後まで…」
女「すっ、すいません。生BEERをひとつ下さい!!」
店員「生??オイオイオイ!完全に下ネタだな!生は安全な日だけにしときな!!」
子供「キョペーーー!!ドヒャ~~、面白いぜよ!!!」
男「あっ、アンタ、何を言ってるんだ!子供も前DAZEYO!!」
女性「ねぇ~!お兄さん、さっき頼んだ、熱々ウィンナーまだ来ないんだけど!!」
店員「そうですか、少し冷めていますが、硬くて黒いポークビッツならここにありますよ…」
子供「ガッハハアハハ!!腹が六つに割れぜよ!!」
男「オイ!いい加減にしろ!君、店長呼んで来い!!ふざけるな!!」
店員「えっ?店長ですか、店長を呼んでも対応は変わりませんが、構わないでしょうか?」
店員「仕方ない…。店長~~!!店長~~~!!すいませんが、21卓まで願います。」
クリスチャン・シェパード「ジャック……」
ジャック・シェパード 「とっ、父さん??」
蝉「ミ~~~ンミ~~~~ン♪」
男「この店は、昆虫を料理に出すのか!!!もうたいがいにしろ!!」
女性「ちょっ、ちょっと~コリコリ軟骨まだ~~??」
店員「コリコリしているのは、君のビーチクだけにしてくれないかな?」
子供「キョッ、キョッ、キョペー!!おっ、面白ろ過ぎるよ!!」
男「警察、警察を呼ぶしかな!ポリス…、ポリッシュ…。」
店員「ポリスオンマイバック!!」
パリッス!取り返しのつかない展開になっちゃったせよ!!
皆さん元気ですか?
僕は、久しぶりの実家で最高に秦野をエンジョイしています!!
そして、今週末は、ビブのレコ発TOURですたい!!
へぇ~~~い!これは楽しい予感しないね!!
ほなまた!!
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横スタでフェス~~~!!