こんにちは、真鍋祐磨です。
「部屋の乱れは心の乱れ」ということわざがあります。自分もたまに部屋を散らかしてしまうことがありこの言葉について考えてみました。散らかるときって自分でも気が付いてない間にどんどん散らかしてしまってるものなんですよね。で、ある時部屋の惨状に気がついて我に返って片付け始める…。
的を得てると思った記事があって、そこには部屋が散らかるときにあるものを3つに分類できるということで、
- 毎日使ってるもの
- たまに使うもの
- いつ使ったのかわからないもの
と分けていました。で、特にこの3つ目のいつ使ったかわからないものの存在が不味い。
「いつ使ったものかわからないもの」はかなり前から放置されていたということで、その間もある程度掃除をしているのに気が付かないということは周りが良く見えてないということなのでは?と。なるほどなと思いましたね。
そういえば知人に汚部屋に住んでいる方がいて、まぁ独身の男性ではありがちといえばありがちかもしれない部屋なんですけどやっぱりそういう部屋だと心が乱れてるのかたびたび物が壊れたり、失くしたり、あと周囲の空気を読んでいない発言をしてイライラさせていることがしばしばありますね。
やはり「部屋の乱れは心の乱れ」ということで部屋を片付けることは精神の安定にも繋がることなんだなと思いました。
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